RAGE Shadowverse PRO LEAGUE 2ndシーズン、新規参入の日本テレビ傘下・AXIZ、横浜F・マリノスが説明会実施(AbemaTIMES)

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「Shadowverse(シャドウバース)」のプロリーグ、「RAGE Shadowverse PRO LEAGUE」の2ndシーズンから新規参入する日本テレビ傘下のAXIZ(アクシズ)、サッカーJリーグの横浜F・マリノスが7月7日、都内で新チーム説明会を実施した。会場にはプロゲーマーを志す約200人が集まり、ビジョンや活動予定について新チームの担当者に、次々と熱心に質問をぶつけていた。

 RAGE Shadowverse PRO LEAGUEは、今年5月から開幕。現在はauデトネーション、名古屋OJAベビースター、よしもとLibalent、レバンガ☆SAPPOROの4チームがリーグ戦形式で熱戦を繰り広げている。2ndシーズンでは新たにAXIZ、横浜F・マリノスが参入。計6チームで行われることが発表されていた。

 この日は各チームの担当者が、方向性や選手の選考基準、採用後の活動スケジュールなどを説明。約30分設けられた質問タイムでは、プロ選手を志すゲーマーたちから条件面、細かい活動内容など、時間いっぱいまで質問が続いた。日本テレビの子会社アックスエンターテインメントの小林大祐代表取締役社長は「このタイミングでeスポーツ参入を決めたのはタイムリー。ただ流行り廃りではなく、こういうシーンは生まれるものなので、その中に入りたかった」と、リーグ参戦の意図を説明した。また横浜F・マリノスのマーケティング本部 メディア&ブランディング部の大多和亮介部長は「みなさんのエネルギーの強さを感じました。eスポーツの世界で、マリノスが再び輝くところを見せたいです」と語った。

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