RADWIMPS、連ドラ主題歌を初めて書き下ろし 野田洋次郎「ふんだんに挑戦をさせてもらいました」(オリコン)

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出典元:オリコン

ロックバンド・RADWIMPSが、TBS系金曜ドラマ『石子と羽男―そんなコトで訴えます?―』(毎週金曜 後10:00)の主題歌「人間ごっこ」を担当することが決定した。RADWIMPSが連ドラの主題歌を書き下ろすのは今作が初となる。

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 本作は、問題を抱えてマチベン(町の弁護士)の元にやってくる人々の人生や社会にひそむ問題、またそれに関わる人間模様にスポットを当てる。それらのトラブルに向き合うのは、4回司法試験に落ちた崖っぷち東大卒のパラリーガル・石田硝子(有村架純)と、司法試験予備試験と司法試験に1回で合格した高卒の弁護士・羽根岡佳男(中村倫也)。正反対のようでどこか似た者同士の2人が、さまざまなトラブルに挑む中で自らのコンプレックスに向き合い成長していく姿をオリジナル脚本でコミカルに描く。

 バンドのほぼ全楽曲の作詞作曲を担当する野田洋次郎(Vo・G・Piano)がドラマのコンセプトに共感し、台本を熟読。演出を担当する塚原あゆ子らと打ち合わせて主題歌「人間ごっこ」を完成させた。

<RADWIMPS・野田洋次郎>
このドラマは爽快で明るくテンポ感のある作品でありながら、今の時代の現実もしっかりと映す役割を果たしたいというお話を塚原監督との打ち合わせでお聞きしました。現実に今日本で起きている裁判などの話を聞き、それを頭で反芻(はんすう)する中で歌詞の断片を紡いでいきました。

この曲がドラマ『石子と羽男』と一緒に育っていってもらえたら幸せです。音楽的にもふんだんに挑戦をさせてもらいました。ぜひ週末の入り口に、頭をブンブン振りながら気持ちよく聞いてもらえたらと思います。

<プロデュース・新井順子>
今回RADWIMPSさんと主題歌制作の打ち合わせをさせていただきました。制作側の言葉をひろってもらい「人間ごっこ」が生まれました。野田さんの優しい歌声、優しいメロディが心にズシンと響く楽曲で、石子と羽男に相談にきた依頼人たちが一歩前に進む姿が目に浮かびました。第1話で初めて楽曲が披露されます。視聴者の皆さんにどのように届くのか楽しみです。

<演出・塚原あゆ子>
だいぶ前から、ご一緒したいと思っていたので、今回本当にうれしいです。デモをいただいて、毎日聴いて。主題歌も一緒に世界を作ってくれているなと、実感しています。言葉の選び方、するりと心に入ってくる声、全てが素晴らしいです。物語が進むに連れて、また味わいも変わっていくと思います。ぜひ、お楽しみに。

■第1話のあらすじ
石子(有村架純)は父・綿郎(さだまさし)が営む「潮法律事務所」で働くパラリーガル。ある日、ぎっくり腰になった父の代理でやって来た弁護士の羽男(中村倫也)が、依頼人に対して強気な発言と独特のテンションで接する様子をみた石子は「依頼人から訴えられるのでは?」と不安を覚える。

「二度と会うことはない」と思った矢先、羽男が綿郎の采配で「潮法律事務所」に採用されたことを知る。そんな中、羽男に相談の依頼が入った。カフェで携帯電話を充電していたら、店から訴えられたという会社員・大庭蒼生(赤楚衛二)の話を聞き、石子と羽男はカフェを訪れる。意気揚々と店長(田中要次)と対面した羽男だったが…

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