J・J・エイブラムス率いるバッド・ロボットが、UFOに関するドキュメンタリーを制作(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

UFO目撃の噂が絶えないことを受けて、J・J・エイブラムスはこの件に一枚かみたいようだ。バッド・ロボット・プロダクションズはShowTimeと提携し、UFO目撃に関する歴史を紐解く、全4話のドキュメンタリーシリーズを制作する。
Showtimeによると本シリーズでは、「最近全国的なニュースにもなり、この真実を追求する一般市民はバカにされ仲間はずれにもされてきた事実がある一方で、影響力のある政治家や社長が歴史的に注目してきたこの話題に関する、人心を騒がす学説」を特集すると説明している。

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『UFO』を監督するのは、宇宙のドキュメンタリーに関するベテラン2人、マーク・モンローとポール・クラウダーだ。モンローは長年にわたって一貫して、ドキュメンタリーの脚本家として活躍してきた人物であり、『イカロス』で2017年のアカデミー長編ドキュメンタリー映画賞を受賞したことで最も注目を集めた人物。クラウダーは、監督に加え、ロン・ハワード監督の 『ザ・ビートルズ~EIGHT DAYS A WEEK』など多くのドキュメンタリー作品でエディターを務めた人物だ。
アメリカ政府がUFOの追跡活動に関して、より公にするのと同時に、この新作ドキュメンタリーは公開されることになる。ペンタゴンは4月、アメリカ海軍がUAP(未確認航空現象)の映像や写真を撮影し、現在の調査テーマにもなっていることを認めていた。

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