IGN USがゲームの総合ランキング TOP100を公開!「テレビゲーム総選挙」でもトップを獲った『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』が1位に輝く(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

先日、IGN USが選ぶゲームのオールタイムベスト TOP 100(総合ランキング)が掲載された。IGN USがこのランキングを掲載したのは2019年以来で、今回は大幅に変更されている。2019年以降に発売したタイトルが加わっているのはもちろん、すでに含まれていたタイトルの順位も変更されている。『幻想水滸伝II』や『グランド・セフト・オート・バイスシティ』など、一部ランキングから除外されたタイトルもある。

「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」画像・動画ギャラリー

全体的な傾向を見ると、非常に現代的なリストになっていると言える。1位に輝いているのも『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』(2017年)という記憶に新しいタイトルだ。他にも『レッド・デッド・リデンプション2』(2018年)が9位、『ディスコ・エリジウム』(2019年)が10位と、TOP 10には5年以内に発売した新しいタイトルが3本も含まれている。2019年のリストと比較すると、1位は『スーパーマリオワールド』(1990年)で、5位だった『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』を除けば新しいタイトルは含まれておらず、『レッド・デッド・リデンプション』も「2」ではなく初代が選ばれていた。2019年に16位に選ばれた『DARK SOULS』は80位まで下がったが、同じフロム・ソフトウェアのゲームとして『Bloodborne』は34位から19位へランクアップしている。古いタイトルよりも新しいゲームが優先されたランキングになっており、リストの冒頭にも「このリストの過去のバージョンでは当時のインパクトや影響に重点を置いていたが、今回はそういった側面を考慮していない」とある。純粋に現在遊んで楽しいかどうかにフォーカスしたリストになっているわけで、そう思えば最近のゲームが増えているのは不思議ではないのかもしれない。

1位に選ばれた『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』は2019年時点では5位、2018年は26位と徐々にランクアップしている点も興味深い。本作は発売当初から世界中で大絶賛されたタイトルだったが、オールタイムベストゲームに選ぶには少し寝かせる必要があったのかもしれない。ところで、テレビ朝日による「テレビゲーム総選挙」でも『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』が1位に選ばれた。こちらは5万人を超える投票者による結果だった。一方で、IGN USの読者が決めるゲームのオールタイムベストとしては2021年にリブート版『ゴッド・オブ・ウォー』が選ばれていた。

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