Hi☆Five 林拓磨、大友海、大谷悠哉の3人が卒業公演 先輩マジプリも駆けつける(オリコン)

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出典元:オリコン

東海地区を拠点に活動する5人組ボーイズグループ・Hi☆Five(ハイファイブ)が1日、地元・名古屋の今池ガスホールで現体制最後の公演を開催した。本公演をもって、林拓磨(21)、大友海(21)、大谷悠哉(23)の3人が卒業し、今後は加藤大悟(21)と野口友輔(20)の2人体制で活動する。

【ライブ写真】笑顔で円陣を組むHi☆Fiveの5人

 5人体制ラストライブは、2019年のデビュー曲「We Are Hi☆Five」からスタート。約350人の観客と配信で見守るファンに全12曲を披露し、ファンに感謝の気持ちを届けた。

 ライブ中には、先輩グループ・MAG!C☆PRINCEの永田薫、大城光、平野泰新が駆けつけ、卒業する3人の門出を祝った。永田は「初めてできた後輩のHi☆Five5人と過ごせた時間がすごく楽しかった。これからもそれぞれ道は違っても5人が後輩であることは変わらないので、何かあればいつでも頼ってください」とエール。

 大城は「後輩になってくれたこと、ここまで駆け抜けてくれたことに感謝しています。初舞台をガイシホールで迎えたすごいグループで、後輩というよりライバルとして見てきました。どんな形でもそれぞれの決断はすばらしいと思うので、これからも先輩としてできることは何でもします。何かあったらいつでも連絡してください。何でもおごります!笑」と約束。

 平野は「初めてできた後輩で、歳の離れたメンバーもいて、最初は不安でした。ガイシホールでデビューしたところからずっと見ていて、どんどん成長してかっこよくなって…。僕らも負けないように頑張ろうと思うことができ、お互い尊敬しあいながらでここまで進んで来れました。これからも応援しています。僕もHi☆ボーイの一人です!」と伝えた。

 先輩からのメッセージをしっかりと受け取った5人は、MAG!C☆PRINCEの3人と共に「YUME no MELODY」を披露し、肩を組みながら「何度倒れたって、願いの限り行くんだ」と熱唱。「もしも僕が世界を変えれたら」では8人が横並びになってこぶしを掲げ、「もしも君が明日を変えたいなら 難題な問題 何万回 立ち向かおう さぁ行こう 最高が待つ未来へ」と歌った。

 本編最後には、5人で大切にしてきた「We Are Hi☆Five」を再び披露。アンコールでは「恋をしようJAPAN、「WE CAN FLY」の2曲で現体制での活動に幕を下ろした。

 卒業する3人は今後、TikTokで760万人超のフォロワーを擁する林は「はやたく」名義でソロ活動を行い、大友は俳優業に専念、大谷は芸能界を引退する。

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