FAITH、配信3部作ラストは理想の生と死を歌った20歳の「Last Will」(Rolling Stone Japan)

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出典元:Rolling Stone Japan

長野県伊那市発のグローバルポップバンドFAITHが、配信3部作の第3弾となる新曲「Last Will」を2020年11月11日に配信する。

長野県伊那市発のグローバルポップバンドFAITH

これまでの配信シングル第1弾「Headphones」、第2弾「Irony」に続く今作。これらの作品は『“Pre-independence Diary” 私をみつけるために』というコンセプトを元に、今回リリースされる「Last Will」を含む3曲で一つの作品として完成するコンセプチュアルな作品。

ラストを締めくくるナンバーは、長いライフプランの最後の1ページを綴ったVo.Akariからの手紙のような1曲。先日、代官山UNITにて行われた無観客生配信ワンマンライブにてサプライズ披露されていた。いつかは必ず訪れる「生」と「死」をテーマに、悲観的なバラードではなく、FAITH流の躍動感溢れるポジティブなサウンドで理想の生き方を表現している。

また、FAITH初の無観客生配信ワンマンライブ“Pre-independence Diary” at 代官山UNITの視聴チケットが期間限定でアンコール販売決定。海外からの問い合わせに伴い、今回は海外からも視聴可能となっている。アーカイブ視聴チケットの購入可能期間など、詳細は後日発表される。

■Akari Dritschlerコメント
“Last Will” ~Behind The Lyrics~
私は割と昔から、理想の死に方を思い描くことが好きで。人生で1番美しい姿で棺桶に入りたいっていう理想がありました。言ってしまえばそれは、長いライフプランの最後の1ページのようなもので、もし選べるならば(というか絶対選ぶつもりでいるけど)、こういう形で終わりたいっていう気持ち。Headphones、Ironyで散々悩んできた感情も、20歳らしくていいじゃない、と、最後には自分を肯定してあげるような歌です。

あ~明日のお昼ご飯何にしようかな?っていうのと同じ感覚で、明日死ぬなら、今日は何しようかな?どんな服を着ようかな?なんて考えられたら素敵なんじゃないかと思います。全員に等しく与えられている生と死を、最初から最後まで自分らしく。

<リリース情報>

FAITH
デジタルシングル『Last Will』

発売日:2020年11月11日(水)
FAITH配信サービスURL:

Ofiicial Site:

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