Disney+に10月27日から『デッドプール』などのコンテンツが登場へ 4K対応、ドコモを経由しない入会も可能に(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

Disney+に新たなコンテンツブランド「スター」が2021年10月27日に追加される。これによって『デッドプール』や『ノマドランド』といった映画、『ウォーキング・デッド』などの海外ドラマがコンテンツラインアップに追加されることになる。
また、機能面では4K UHDや5.1チャンネル、ドルビーアトモスに対応し、新たにゲーム機器(対応デバイスは後日発表)での視聴にも対応する。さらに、これまでドコモのdアカウントを経由する必要があった入会経路についても拡大。今後はクレジットカードやPayPal、App StoreやGoogle Play ストアなどからも入会できるようになる。
月額については新たに990円(税込)となり、App Store経由の場合は1000円(税込)になる。ドコモショップやMy docomoなどによる入会の場合は11月1日より月額990円(税込)の新価格が適用される。これにともない、初回初月無料の特典は10月26日で終了となる(ドコモから入会の場合、10月31日で終了)。

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Disney+はディズニーが展開する動画配信サービス。Disney+ではディズニー、ピクサー、マーベル、スター・ウォーズ、ナショナル ジオグラフィックのコンテンツが今までたのしめていた。今後は6つ目のブランドとしてスターが加わることで、1万6000を超えるラインアップになるという。
スターで加わるコンテンツの例は以下の通り。

『ノマドランド』
『プリティ・ウーマン』
『タイタニック』
『プラダを着た悪魔』
『デッドプール』
『glee/グリー』
『24 -TWENTY FOUR-』
『ウォーキング・デッド』
『9-1-1: LONE STAR』

また、スターオリジナルシリーズからはセレーナ・ゴメス主演の『マーダーズ・イン・ビルディング』や人気映画のスピンオフ『Love, ヴィクター』が配信される。さらに、『エイリアン(原題)』、『ショーグン(原題)』といったコンテンツを新たに製作中とのこと。
既存ブランドからも今後は『スター・ウォーズ:ビジョンズ』(9月22日配信開始)や11月には『Hawkeye(原題)』、『ホーム・スイート・ホーム・アローン(原題)』が配信。12月にはスター・ウォーズのスピンオフドラマ『The Book of Boba Fett(原題)』が配信開始になるそうだ。

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