Activision Blizzard、数百万人のプレイヤーを失うも開発者の人員は前年から25%増加(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

「コール オブ デューティ」や「オーバーウォッチ」のパブリッシャーであるActivision Blizzardが、昨年の同時期に比べて何百万人ものプレイヤーを失ったことがわかった。しかしその減少とは裏腹に、開発者のほうは25%増員している。
Activision Blizzardの最新の収入報告で、1カ月間に同社のゲームへアクセスした人数として集計される月間アクティブユーザー数が、2022年3月末の3億7200万人から、6月末では3億6100万人に減少したことが明らかになった。
この減少は同社の傾向に沿ったものだ。昨年6月30日時点の月間アクティブユーザー数は4億800万人であり、そのときから着実に減少してきたことになる。ただし、Activision Blizzardのここ最近のリリーススケジュールが非常に静かであることや、ゲームの延期、新型コロナウイルスによるロックダウンが終わってプレイヤーが自然減少したことなど、業務面で酌量すべき事情はいくつかある。

「コール オブ デューティ ヴァンガード」画像・動画ギャラリー

しかしながら、このプレイヤー数の減少は、Activision Blizzardが開発チームへの投資を控えることにはつながらなかったようだ。報告によると、この投資はむしろ昨年6月からかなり増大しているという。
「第2四半期において、当社のチームは、既存のシリーズにまたがる幅広いコンテンツ供給ルートの整備を強く推し進めました」と報告では述べられている。「当社は引き続きクリエイティブリソースへの投資を増やし、コンテンツの需要に応えてまいります。当社の開発チームの人数は、第2四半期終了時点において、前年比で25%増加しています」
現在も続く「コール オブ デューティ」のフランチャイズをはじめ、『オーバーウォッチ 2』、『ディアブロ IV』など、Activisionは多くのタイトルを開発中である。こうしたプロジェクトに充てる人員を増やすことで、同社がこの静かな期間から盛り返しを図ろうとしているのは明らかだ。

Activision Blizzardを代表するシリーズの一タイトルである『コール オブ デューティ ヴァンガード』は昨年、期待されたような成果をあげられず、今年5月には同社が投資家に対して「第二次世界大戦という舞台設定は、コミュニティの一部の心には響かなかった」と説明していた。

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