韓国から小樽へ 20年前に閉じこめた記憶と初恋を辿る旅を描く「ユンヒへ」予告編披露(映画.com)

【広告】生おせち料理 村上シェフ手作り重入3段重

◆─────────────────────────────◆  より良いおせちへ変貌してきました!

 大人向け、お酒に合う、お肉好きの生おせち

 今までにない、1段重はシェフの手作りが殆ど入るおせち♪

 「ロブスター サーロインローストビーフ」が入った豪華おせち  がなんと、15,980円、通常の3段重でしかも生冷蔵おせちときたら  本当にお買い得なおせちです。

  村上シェフオリジナル手作り入り 冷蔵生おせち料理3段重

 ★★某モールサイトで評価 4.3 を獲得★★

 ★★★★複数セット購入で最大1500円のクーポン付★★★★

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伝統的な日本料理を幅広い世代に食べやすくする為に、素材からこだわりオーナーシェフ「村上 元彦」完全オリジナル品を入れた和洋折衷のおせち料理です。

幅広いお客様に喜んで頂けるよう和洋折衷にし、完全オリジナル品を6品盛り込み、心を込めて手作りでお造り致します。

このおせちの「オリジナル」を確認してください、1段重の8割が村上シェフ自らの手作りです。他のおせちで監修おせちは沢山ありますが、 本当のこだわりをお届けできます。既製品とは間違えなく違う満足度がある逸品となります。

新鮮な生詰め冷蔵便でお届け致します。手作りの為、限定数量限りとなります。

 毎年撮影をし直して、手間とコストをかけてお客様の為に  丹精こめて作り上げます。

 お客様から不評を頂いたり、正直な感想を  頂く場合、翌年にはなるべくメニューを見直し入れ替え  ます。さらに、常に味の改善を行い、クオリティを高める  べく、国産材料や厳選素材を増やし、さらには1段以外の  オリジナル手作り品の手作りも投入すしています、こちらは  シェフではございませんが専門の職人の手作りです。   1品目 豊卵ふくさ焼   2品目 牛肉牛蒡巻き  本当に喜ばれるおせちづくりをしております!

 天然白木重箱ですが

 エコを重んじた重箱にしています。この白木ただの白木では  ございません、植樹から4年前後で成木となり、  無駄な森林伐採などの環境破壊を軽減するファルカタ材を  使っています。さらに天然木だからこそ土にかえる木材の  材料なので、これも安心して利用頂ける重箱となります。

■商品内容(全36品目)

【壱の重】 蟹とクリームのパイ包み ロブスター黄金焼き …  ★★シェフ手作り 鴨のパテ オレンジ風味 … ★★シェフ手作り サーロインローストビーブ … ★★シェフ手作り サワークラフト(紫キャベツ) … ★★シェフ手作り 豚肉のフロマージュテート(ゼリー寄せ) … ★★シェフ手作り 豚肩ロースチャーシュー … ★★シェフ手作り パプリカマリネ … ★★シェフ手作り

【弐の重】 鱈子旨煮、海老芝煮、豊卵ふくさ焼、牛肉牛蒡巻き、田作り、数の子風味漬け、いくら醤油漬け、若鶏明太ロール、若桃シロップ煮、 伊達巻、海老手まり寿司、手まり餅、あしらいそら豆、瀬戸のたこ姫

【参の重】 栗きんとん、焼き筍うま煮、椎茸旨煮、人参旨煮、きぬさや、蛸のバジルソース、ぶどう豆、ローズサーモン、伊予柑紅白生酢、 さより京風巻き、にしん昆布巻き、若桃シロップ煮、鰤照り焼き、杉板包み ※サーロインローストビーフは、加熱・衛生上の為、監修となります。 重箱寸法/約203×203×180mm 3段 天然白木重箱

村上シェフオリジナル手作り入り 冷蔵生おせち料理3段重

出典元:映画.com

2020年の第41回青龍映画賞で最優秀監督賞と脚本賞を受賞した韓国映画「ユンヒへ」の日本版予告編が披露された。

【動画】「ユンヒへ」予告編

 本作は、韓国で暮らすシングルマザーのユンヒが、20年以上連絡を絶っていた初恋の女性から一通の手紙を受け取ったことから始まるラブストーリー。新鋭イム・デヒョン監督の長編2作目となり、東アジアにおける中年女性たちの同性愛と、彼女たちが経験してきた抑圧を真摯に描き、高い評価を得た。主人公ユンヒを「優しい嘘」のキム・ヒエ、初恋の相手のジュンを「ストロベリーショートケイクス」の中村優子、ユンヒの娘セボムを元「I.O.I」のキム・ソヘが演じている。

 予告編は、ユンヒの娘セボムが、ポストに届いた見知らぬ人からの手紙に気付くシーンから始まる。母宛ての手紙を盗み見たセボムは、自分の知らない母の姿をそこに見つける。差出人は、日本人女性のジュン。手紙を受け取ったことで、ユンヒは20年前に閉じ込めた想いがあふれ出していく。そして、セボムの誘いでユンヒはジュンが暮らす北海道・小樽へ旅立つ。映像では雪が積もる街を旅する母娘の姿が描かれるとともに、伯母のマサコ(木野花)と暮らすジュンの姿も映し出されていく。

 デヒョン監督は、簡単に連絡が取り合える現代社会において手紙という方法を採り入れた理由について、「ユンヒとジュンは長い間、会うことができず、ずっとお互いを恋しく思っていました。ジュンは送ることのない手紙を書き溜めていました。かつての愛や恋愛には待って期待する、そんな時間があったはずです。だからこそ、せつない。そんな気持ちをこの映画で描きたかったのです」と明かす。

 そして、物語を導く重要な役割を担うセボムとマサコを登場させた意図を「セボムとマサコは、ユンヒとジュンを結びつけてくれる協力者であり、ふたりともそれぞれ、ユンヒとジュンの人生になくてはならない同伴者です」と説明。「この映画はユンヒとジュンのラブストーリーですが、広い目で見ると、セボムとマサコの物語でもあるのです」と語っている。

 「ユンヒへ」は、2022年1月7日よりシネマート新宿ほかで全国公開。

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