長瀬智也がバレンタインに思い出す1人の同級生「大人になって大事な存在だと気づいた」(AbemaTIMES)

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出典元:長瀬智也

13日、TOKIOの長瀬智也が、ヘアケアブランド「CLEAR」の新CM発表会に登場。あす14日のバレンタインデーにまつわる思い出を聞かれ「僕にいつもチョコレートをくれた一人の同級生がいました」と告白する場面があった。

 女性司会者が「小中学校の頃、机の引き出しや下駄箱に入りきらないぐらい貰ったのでは」と質問すると「いやいや、全く違います」と否定した長瀬。学生時代は「モテないやつ、むしろ気持ち悪い男だと思われていた」と切り返し、「ジャニーズにいるとチョコレートをいっぱい貰っている、そんなイメージがあるみたい。いつも同じように質問されます」とあっさり答えた。

 それでも甘い思い出を一つ披露「僕にいつもチョコレートをくれた一人の同級生がいましたね」と回顧。「大人になって、自分に大事な存在だと気づきました」と切なく語り、思いをめぐらせた。「僕にチョコレートを渡しているところ、ほかの人に見られたかもしれない。そのあと、冷やかされたり、ひょっとしてイジメられたりしなかったかな」と心配。そう思うからか「僕のために勇気を振りしぼって渡してくれたんだと思う」と当時の女の子がしてくれた行動を思いやった。

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