超激戦にして“ごめんあそばせ”セレブ黒沢が窮地救うトップ!3~7位が26.9ポイント差に/麻雀・大和証券Mリーグ(AbemaTIMES)

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出典元:インタビューで笑顔を見せる黒沢咲

プロ麻雀リーグ「大和証券Mリーグ2018」1月28日の2回戦で、TEAM雷電・黒沢咲(連盟)が自身6勝目、チーム17勝目となるトップを取り、チームの窮地を救った。

 対局者は起家からTEAM雷電・黒沢咲(連盟)、U-NEXT Pirates・朝倉康心(最高位戦)、KONAMI麻雀格闘倶楽部・前原雄大(連盟)、EX風林火山・二階堂亜樹(連盟)で黒沢以外は連闘となった。

 1回戦では昨年末から年明けにかけて調子を上げ、チームを引っ張ってきた萩原聖人(連盟)が痛恨のラス。ファイナルステージ進出に向け、連続ラスは許されない正念場を託された黒沢は、萩原の分も踏ん張るなら「ここだ!」と強い決意を抱いていた。

 東2局、黒沢はリーチ・一発・三色同順・赤で8000点(+供託1000点)をアガったが、東4局で朝倉の東・赤・ドラ2のヤミテンにつかまり、8000点を放銃しラス目に。しかしこの放銃で黒沢の闘志に火がついた。

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