芳根京子、ホラー苦手だけど「やるのは楽しい」 Eテレ『怖い絵本』に飯豊まりえ&板垣李光人も出演(オリコン)

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出典元:オリコン

女優・芳根京子、飯豊まりえ、俳優・板垣李光人が、来年1月7日放送のNHK Eテレ『怖い絵本 season4』(後10:30~11:00)に出演することが27日、発表された。怪奇絵本の世界を、朗読×アニメ×ドラマで映像化する第4弾。芳根は「雪ふる夜の奇妙な話」、飯豊は「おいで おいで…」、板垣は「かっぱ」で、それぞれ出演と朗読を担当する。

【写真】怖い絵本の世界にいざなう飯豊まりえ&板垣李光人

 人気作家と実力派アーティストが組んで“本気で怖い”怪奇絵本を描き下ろし。それを若手キャストが朗読し、前後のホラードラマにも出演する。過去9作放送され、「本気で怖い!」「アニメが美しい」「絵の世界と現実がつながっていて恐ろしい」などと話題となった。

 「雪降る夜の奇妙な話」に朗読・出演する芳根は、収録後に取材に応じ、「正直怖いものが苦手で…(笑)。なんですけど、やるのは楽しいなと。食わず嫌いでしたね」と、今作への参加に大満足。

 真冬の夜に見るのにふさわしい、白銀の世界を舞台にしたストーリー。芳根は「絵本とドラマの世界がリンクしていて、その境目がわからなくなるような作品です。演じている側も不思議な気持ちになるくらいなので、その世界観にどっぷりとひたかっていただければ」とアピールし、「もし1人で見るのが怖いと思う人は、放送当日、芳根も一緒に見ていると思えば怖くないと思います!」と呼びかける。

 10分×3話のオムニバス。出演者コメントは以下の通り。

■「雪降る夜の奇妙な話」(作:大野隆介)

<芳根京子>
絵本とドラマの世界がリンクしていて、その境目がわからなくなるような作品です。演じている側も不思議な気持ちになるくらいなので、その世界観にどっぷりとひたっていただければと思います。私はホラーを見るのが苦手ですが、もし1人で見るのが怖いと思う人は、放送当日、芳根も一緒に見ていると思えば怖くないと思います!

■『おいで おいで…』(作:中村まさみ 絵:松本ジョゴ)

<飯豊まりえ>
ドラマパートの舞台となったネットカフェは、私の中では、何かがいそうな気がする場所だと感じていたので、この絵本の世界観とすごく合っています。絵本自体は、どこか物静かで、鮮やかな配色ですけども、奇妙で不気味な雰囲気があり、あとあとじわじわと怖くなる作品です。新年早々怖がらせてしまいますが、ぜひ、楽しんでもらいたいです。

■『かっぱ』(原作:柳田国男 文:京極夏彦 絵:北原明日香)

<板垣李光人>
ホラーの要素がある作品に出演させていただくのは初めてでしたが、いつかは出演してみたいと思っていたのですごく楽しかったです。自分でも絵を描くことがあるのですが、いつも手にすごくこだわって描いているんです。この絵本に出てくるカッパの赤い不気味な手は、爪の形と細さ、水かきの感じも良くて、僕が好きな手でした(笑)

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