舞台『呪術廻戦』キャラビジュアルの再現度話題 パンダ・漏瑚・花御「すげー!」「まんまやん」「安心した」(オリコン)

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出典元:オリコン

舞台『呪術廻戦』(東京・7月、大阪・8月開催)のキャスト情報が発表された。あわせて、キャラクター衣装を着たキャストのビジュアルも公開されると、ネット上ではパンダや漏瑚、花御の姿に「絶対、夜に遭遇したくない! 怖い」「すげー! まじで呪霊じゃん」「再現度が高い!」などと話題となっている。

【写真】衣装も完全再現!虎杖・伏黒・釘崎・五条…そっくりなキャストたちのビジュアル

 キャストは主人公・虎杖悠仁役を佐藤流司、伏黒恵役を泰江和明、釘崎野薔薇役を豊原江理佳、七海建人役を和田雅成、真人役を太田基裕、夏油傑役を藤田玲、五条悟役を三浦涼介が担当、

 そのほか、禪院真希役を高月彩良、狗巻棘役を定本楓馬、パンダ役を寺山武志、伊地知潔高役を田中穂先、家入硝子役を石井美絵子、吉野順平役を福澤希空、漏瑚役を山岸門人、花御役を南誉士広、両面宿儺役を五十嵐拓人が担当し、アンサンブルとして河野凌太、小泉凱、遠井公輝、長嶋拓也、望月凜が出演する。

 公開されたキャストのソロビジュアルは、キャラクター衣装を着ており、作品の世界観を再現。その中で人の姿をしていないパンダや漏瑚、花御のビジュアルにファンは「クオリティ、すげー!」「パンダいうて着ぐるみやん笑」「え、めちゃパンダじゃん!」「パンダがパンダすぎるw」「漏瑚、花御もまんまやん」「一番気になってたパンダ先輩のビジュアルに安心した」「パンダ、モフモフなのかな?」などと反応している。

 舞台は東京公演が7月15日~31日に天王洲銀河劇場、大阪公演が8月4日~14日にメルパルクホール大阪にて開催。チケットは6月19日午前10時より一般販売、価格はS席1万円、A席8000円となっている。

 『呪術廻戦』は、2018年3月より『週刊少年ジャンプ』で連載がスタートした同名漫画が原作で、ある強力な「呪物」の封印が解かれたことで、高校生の虎杖悠仁が、呪いをめぐる戦いの世界へと足を踏み入れるダークファンタジー。コミックスは累計6500万部を突破する人気作品で、テレビアニメが2020年10月~21年3月まで放送され、2021年12月に劇場アニメ化、2023年にはテレビアニメ第2期の放送が決まっている。

 今回の舞台では演出を舞台『パタリロ!』などを手掛けた小林顕作氏、脚本をアニメ『テニスの王子様』海堂薫役などで知られ、映画『桐島、部活やめるってよ』で第36回日本アカデミー賞優秀脚本賞を受賞した喜安浩平氏が担当する。

(C) 芥見下々/集英社 (C) 芥見下々/集英社・舞台「呪術廻戦」製作委員会

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