“禁断の愛”が運命を変えていく… 「ウエスト・サイド・ストーリー」キャラポスター&名曲「Tonight」のMV公開(映画.com)

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出典元:映画.com

ブロードウェイミュージカル「ウエスト・サイド物語」をスティーブン・スピルバーグ監督が映画化した「ウエスト・サイド・ストーリー」のキャラクターポスターが披露された。

【画像】世界観にも注目!「ウエスト・サイド・ストーリー」場面写真

 物語の舞台は、1950年代のニューヨーク・マンハッタン。ウエスト・サイドには、夢や成功を求める多くの移民たちがいた。差別や偏見に満ちた社会の中で、若者たちは同胞の仲間と結束し、各グループは敵対し合っていく。特に、ポーランド系移民「ジェッツ」とプエルトリコ系移民「シャークス」は激しく対立し、一触即発の状態に。そんななか、ある夜のダンスパーティで、ジェッツの元リーダーのトニー(アンセル・エルゴート)は、シャークスのリーダーの妹マリア(レイチェル・ゼグラー)に出会い、一瞬で惹かれあう。

 キャラクターポスターは、希望に満ちた表情で未来を見つめるマリア、トニー、トニーが働く店の店主バレンティーナ(リタ・モレノ)、“シャークス”のリーダーでマリアの兄・ベルナルド(デビッド・アルバレス)、ベルナルドの恋人でマリアの良き理解者でもあるアニータ(アリアナ・デボーズ)の姿を切り取っている。

 あわせて、“禁断の愛”へと突き進むトニーとマリアが歌い踊る「Tonight」のミュージックビデオ(https://youtu.be/OZXs4ExhEbw)が披露された。互いの思いを確かめ合いながら紡がれる歌は、愛が日常の景色さえ一変させる様を表現している。

 「私のキャリアの集大成」と語るほど本作への思い入れが強いスピルバーグ監督は「『ウエスト・サイド・ストーリー』のことをよく知らない若い人たちも、『Tonight』などの曲にはどこかなじみがあると思う。そして多くの人たちが、偉大な作曲家・作詞家たちが何十年も前に、いかに素晴らしい作品を作り出したかを知ってくれるといいな」と、現代の人々に向けた思いを語っている。

 「ウエスト・サイド・ストーリー」は、2月11日から全国公開。

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