水谷隼、今年の目標は「一発屋アスリートにならない」 新しい挑戦に意欲(オリコン)

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出典元:オリコン

元プロ卓球選手の水谷隼(32)が、最もジュエリーが似合う著名人に贈られる『第33回 日本ジュエリーベストドレッサー賞』の特別賞に選出され、13日、都内で行われた表彰式に出席した。

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 水谷にとって、この日は特別なようで「15年前のきょう(妻と)付き合いました。きょうも会場に来ているようで、朝に『会場にいるよ。買いたいものがあるんだけど…』と言われました」とニヤリ。「僕は一緒に見て決めるのもいいかなと思っていたのですが、妻としては、自分で好きなものを選んで、あとで請求書を送る形がベストな感じでした」と笑わせた。

 今年の抱負については「昨年はオリンピックで、金メダル(を獲得したこと)で、すごく注目もされていましたが、今年は一発屋アスリートにならないように、粘り強くいきたい」と宣言。「今年は、またいろんなアスリートも出てきますから」と気を引き締めながら「テレビのコメンテーターのお仕事もいただいたので、新しいチャレンジをしていきたい」と意気込んでいた。

 そのほか、10代部門に女優の芦田愛菜(17)、20代部門に女優の広瀬アリス(27)、30代部門に女優の佐々木希(33)、40代部門にモデル・タレントのアンミカ(49)、50代部門に女優の真矢ミキ(57)、60代以上部門に女優の宮崎美子(63)、男性部門に俳優の北村匠海(24)が輝いた。

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