横浜流星、主演作『愛唄』で親のありがたみを改めて実感(シネマトゥデイ)

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出典元:幼少期のエピソードを披露した横浜流星

俳優の横浜流星が16日、都内で行われた映画『愛唄 -約束のナクヒト-』の親子試写会に出席し、作品を通して親のありがたみを再確認したことや、幼少期の写真を持参して一歳年下の弟との微笑ましいエピソードを明かした。

横浜流星らが幼少時代の思い出の写真を披露!【写真】

 2017年の『キセキ -あの日のソビト-』のキャスト・スタッフが再び集結し、GReeeeNの名曲「愛唄」を映画化した本作。恋する勇気を持てないまま大人になった青年・トオル(横浜)が、友や詩との出会いによって、恋に全力で駆け抜けていくさまを描く。この日の舞台あいさつには、共演者の飯島寛騎、財前直見、富田靖子、川村泰祐監督も出席した。ヒロインの清原果耶は体調不良のため欠席となった。

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