桐生一馬と狭山薫が「シージ」に参戦!?『レインボーシックス シージ』に「龍が如く」のコラボスキンが登場(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

『レインボーシックス シージ』に「龍が如く」のコラボスキンが登場する。コラボスキンはHIBANA用の狭山薫スキンと、ECHO用の桐生一馬スキンとなっている。これらはHIBANA用のセットと、ECHO用のセットとして販売されるそうだ。スキンは2022年5月24日から利用可能とのことで、まもなく配信されると思われる。

「レインボーシックス シージ」画像・動画ギャラリー

トレーラーの最後では、新しいECHOエリートスキンも登場予定と予告されている。これはシルエットからすると、「龍が如く」の真島吾朗がモチーフのスキンになっていると思われる。また、映像では狭山薫がTYPE-89を、桐生一馬がMP5SDを持っている。セットということで、これらの武器のスキンも入手できるのだろう。

『レインボーシックス シージ』では6月7日よりYEAR7シーズン2「Operation Vector Glare」がスタートする。新シーズンでは新オペレーター「SENS」やチームデスマッチ用の新マップが登場。さらに、プライバシーモードを含む評価システム、ストーリー、ゲームプレイの改良などのアップデートが実施されるという。
主なアップデート内容は以下の通り。

ベルギー出身の新たな攻撃オペレーター「SENS」

ガジェット「R.O.Uプロジェクター」を使用可能
直線に進みながら小型プロジェクターをドロップしていく投擲型デバイスで、一定時間後に起爆。プロジェクターは視界を阻害するスクリーンを投影する
低スピード、高耐久のオペレーター
POF-9または417がメインウェポン。SDP 9MMまたはGONNE-6をサブウェポンとして装備する

チームデスマッチ専用の新マップ「接近戦」

初のチームデスマッチ専用のマップで、防衛のセットアップ以上に機動力が重視。巡回しやすい構造や、多様な射線が特徴

評価システムのフェーズ1がスタート

チームメイトを多数攻撃したプレイヤーには、リバースフレンドリーファイア(RFF)が発生
ペナルティが発生する前に警告が2度表示され、チームメイトを攻撃せず複数回マッチをプレイすると解除
すべてのプレイヤーがオプションからプライバシーモードを設定可能に

新規プレイヤーをサポートする機能2つ追加

射撃練習場が登場。各武器の性能やアタッチメント、リコイルを試しながら練習できる
オペレーターガイドが登場。各オペレーターのアビリティ、ガジェット、攻撃と防衛の戦略上でのコツなどが紹介される

ストーリーに変化

新シーズンでは人道支援軍「ウルフガード」が導入される。LION、MONTAGNE、NOMAD、TWITCH、YING、SENS、CLASH、MELUSI、BANDIT、FROST、THUNDERBIRD、CASTLE、チームリーダーのDOCが所属する

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