柄本時生、離婚後初公の場 出演舞台があす開幕「出番的にけいこ日数が少ない。すごく不安です」(オリコン)

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出典元:オリコン

俳優・柄本時生が5日、東京・Bunkamura シアターコクーンで行われた舞台『COCOON PRODUCTION 2022 NINAGAWA MEMORIAL「パンドラの鐘」』のプレスコールに参加。今月1日に俳優・入来茉里との離婚が判明して以来、初めて公の場に姿を見せ、プライベートに言及することなく演技を全うしていた。

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 2020年2月に結婚発表していた柄本と入来。離婚後、入来は自身のインスタグラムで「#ご報告 友達12年、夫婦2年間。そして、友達13年目が再スタートしました」とつづっていた。

 同作は、1999年に蜷川幸雄氏の指名を受けた野田秀樹氏が描いた戯曲。葬式屋のミズヲを成田凌、古代の女王・ヒメ女を葵わかなが演じ、演出を杉原邦生氏が務める。6月6日~28日まで東京・Bunkamura シアターコクーン、7月2日~5日まで大阪・森ノ宮ピロティホールで上演される。

 考古学のカナクギ教授(片岡亀蔵)の助手・イマイチを演じる柄本は「この中で一番けいこ日数が少ないのは僕。出番的にね。すごく不安です(笑)」と心境を明かしつつも「楽しくお仕事させていただいて、個人的には知り合いばっかりなのですごく楽しかったです」と笑顔で語る。

 さらに作品の見どころを問われると「古代と現代が交差していき、それが振りになる。その振りがここまで強い作品もあまりないと思うので、とても楽しく見られると思っています」とアピールしていた。

 プレスコールにはそのほか、成田凌、葵わかな、前田敦子、玉置玲央、大鶴佐助、柄本時生、演出の杉原邦生氏が参加した。

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