月城和香菜が卓内トップ プレーオフ進出に望み/麻雀・シンデレラリーグ 第2節Cブロック1卓(AbemaTIMES)

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出典元:卓内トップを取った月城

女流プロ24人が頂点を争う麻雀ウォッチ・シンデレラリーグの第2節Cブロック1卓が1月29日に行われ、月城和香菜(協会)が卓内トップを取り、マイナスポイントをほぼ返済することに成功した。女優でもある山本ひかる(RMU)は、役満・国士無双をアガるなどプラスポイントを重ね、暫定で首位をキープした。

 1回戦3着、2回戦2着と安定した打ち回しを見せた月城は、3回戦で待望のトップ。最終4回戦も2着にまとめ、この日は+66.3の卓内トップ。暫定順位でも5位に浮上し、プレーオフ進出に望みをつないだ。対局後は「まだプラスマイナスゼロぐらいなので。もっと勉強して強くなります。次も頑張ります」と意気込みを語っていた。

【試合結果】

1位 月城和香菜(協会)+66.3
2位 与那城葵(最高位戦)+34.5
3位 山本ひかる(RMU)+28.3
4位 日當ひな(協会)▲129.1

【第2節Cブロック1卓終了時点での成績】カッコは対局数/予選対局数

1位 山本ひかる(RMU)+130.0(8/12)
2位 与那城葵(最高位戦)+105.0(8/12)
3位 丸山奏子(最高位戦)+39.3(4/12)
4位 川又静香(協会)+15.6(4/12)
5位 月城和香菜(協会)▲3.2(8/12)
6位 田渕百恵(最高位戦)▲61.6(4/12)
7位 中月裕子(協会)▲71.5(4/12)
8位 日當ひな(協会)▲153.6(8/12)

※協会=日本プロ麻雀協会、最高位戦=最高位戦日本プロ麻雀協会

 ◆麻雀ウォッチ・シンデレラリーグ 最高位戦日本プロ麻雀協会、日本プロ麻雀協会、麻将連合、RMUの4団体から総勢24人の女流プロが集結し頂点を争う。24人を3ブロックに分けての予選(1人12半荘)、予選3~5位によるプレーオフ、予選1、2位+プレーオフ勝ち上がり者による準決勝、準決勝勝ち上がり者による決勝と進行していく。プレーオフ以降、予選のポイントはリセットされる。

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