月城かなと&海乃美月による“コズミック・コンサート”「Rain on Neptune」(ステージナタリー)

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出典元:ステージナタリー

宝塚歌劇月組「ドラマティック・ショースペース『Rain on Neptune』」が来年5月に千葉、「『ブエノスアイレスの風』-光と影の狭間を吹き抜けてゆく…-」が来年5月に東京と大阪で上演される。

【画像】海乃美月(c)宝塚歌劇団(他2件)

月城かなとと海乃美月が主演を務め、谷貴矢が作・演出を手がける「ドラマティック・ショースペース『Rain on Neptune』」は、海王星を舞台にした“コズミック・コンサート”。本作は2部構成となっており、劇中では海王星にやって来た伝説のトレジャーハンター、シャトーの物語が描かれる。シャトーは、月の王トリトンから禁じられているにもかかわらず、氷の女王ネプチューンに恋をしてしまい……。公演は、5月14日から23日まで千葉・舞浜アンフィシアターにて行われ、チケットの一般販売は4月3日に開始される。

正塚晴彦が作・演出を担う「『ブエノスアイレスの風』-光と影の狭間を吹き抜けてゆく…-」は、1998年に紫吹淳の主演で初演、2008年に柚希礼音の主演で再演された作品。作中では、1900年代半ばのアルゼンチン・ブエノスアイレスを舞台に、新たな生き方を模索する主人公の姿が描かれ、今回の上演版では、暁千星が主演を務める。公演は、5月3日から10日まで東京・日本青年館ホール、18日から26日まで大阪の梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティにて実施される。チケットの一般販売は東京公演分が3月19日、大阪公演分は4月2日にスタート。

■ 宝塚歌劇月組「ドラマティック・ショースペース『Rain on Neptune』」
2022年5月14日(土)~23日(月)
千葉県 舞浜アンフィシアター

作・演出:谷貴矢
出演:月城かなと、海乃美月

■ 宝塚歌劇月組「『ブエノスアイレスの風』-光と影の狭間を吹き抜けてゆく…-」
2022年5月3日(火・祝)~10日(火)
東京都 日本青年館ホール

2022年5月18日(水)~26日(木)
大阪府 梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ

作・演出:正塚晴彦
出演:暁千星

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