映画でアラゴルン役を務めたヴィゴ・モーテンセン、ドラマ『ロード・オブ・ザ・リング: 力の指輪』のことをすっかり忘れていた(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

ピーター・ジャクソン監督の「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズの映画でアラゴルン役を演じたヴィゴ・モーテンセンは、Amazonドラマ『ロード・オブ・ザ・リング: 力の指輪』のことをすっかり忘れていたようだ。
The Hollywood Reporterのインタビューでモーテンセンは、映画「ロード・オブ・ザ・リング」の1000年前を舞台にした前日譚ドラマ『ロード・オブ・ザ・リング: 力の指輪』を観るかどうか尋ねられたとGameSpotが報じている。
「何ですか、それは?」とモーテンセンは答えた。「ドラマ? Appleとかが製作するんですか?」

「ロード・オブ・ザ・リング:力の指輪」画像・動画ギャラリー

そこで記者は「Amazonが製作していて、予算は推定10億ドル(約1280億万円)以上。これまで作られたドラマのなかでも特に高額なものだと言われている」と説明した。
すると「ああ、なるほど。ええ、観ますよ」とモーテンセンは答えたが、すぐさま原作について尋ねた。「どの原作を使って製作するんでしょうか? 何に対して使用許可が下りたんですか?」
これがトールキン財団に関係があることがわかると、モーテンセンは自身の意見を述べた。「いいですね。おもしろそうです」

『ロード・オブ・ザ・リング: 力の指輪』は、「ロード・オブ・ザ・リング」3部作で少しだけ触れられた中つ国の第二紀が舞台となっている。これは力の指輪が作られ、サウロンが最後の同盟に敗れた時代だ。
本作には、サウロンの指を切り落とし一つの指輪を手にした、アラゴルンの先祖であり王であるイシルドゥアなど、多くのキャラクターが登場する。
『ロード・オブ・ザ・リング: 力の指輪』は2022年9月2日よりAmazon Prime Videoで配信開始。報道では5シーズンの製作が検討されていると言われている。先行レビューは好意的だが、サム役のショーン・アスティンが「プレビューを観て興奮した」と述べていたことから少し偏ったものかもしれない。

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