映画『THE BATMAN-ザ・バットマン-』より特別予告が解禁 最狂の知能犯リドラーが若き日のブルース・ウェインを翻弄(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

ロバート・パティンソンが若き日のブルース・ウェインを演じる映画『THE BATMAN-ザ・バットマン-』から、特別予告映像が解禁された。

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「ご両親は慈善家だったのに、あなたは何もしてない」と、ブルース・ウェインが厳しい言葉を浴びせられるところから映像は始まる。いきなり詰められてかわいそうなブルースだが、そこへ“リドラー”と名乗る知能犯から、バットマン宛ての挑戦状が叩きつけられる。どうやらリドラーが起こした事件の被害者は、ウェイン家と繋がりを持つ人物であるようだ。
その直後にはキャットウーマンことセリーナ・カイルも登場し、「私と手を組まない?」とバットマンへ協力関係を持ちかける。「バットとキャット、いい響き」となんとも言えないダジャレを放つセリーナだが、彼女の真の目的は判然としない。さらに映像では、ブルースが執事のアルフレッドに「これまでずっと俺に嘘を?」と迫るシーンも見られる。ブルースに個人的な感情を抱くように見えるリドラーが、社会の「嘘」を、そしてウェイン家の「嘘」を暴くことになるのだろうか。というか全体的に今作のブルースは大丈夫なのだろうか。
今回の映像は「バットマン」シリーズでおなじみのヴィラン、リドラーを大々的に扱った内容となっている。リドラーといえば1995年の『バットマン フォーエヴァー』でジム・キャリーが演じたキッチュなヴィラン像がいまだに強烈な印象を残すが、今回はかなり違ったキャラクター造形となっているようだ。本作では『ルビー・スパークス』や『スイス・アーミー・マン』のポール・ダノがリドラーを演じる。
ロバート・パティンソン演じるバットマンについてもっと知りたい人は、今度のバットマンがこれまででいちばんクレイジーかもしれない理由をチェックしてみよう。
『THE BATMAN-ザ・バットマン-』は2022年3月11日より全国公開。

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