映画『BACK STREET GIRLS -ゴクドルズ-』白洲迅×柾木玲弥×花沢将人インタビュー 岩城滉一お墨付き!ヤクザ役熱演の裏側とは(AbemaTIMES)

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出典元:柾木玲弥、白洲迅、花沢将人

昨年『孤狼の血』で新たな任侠映画の金字塔を打ち立てた東映が今年もやってくれた!『女番長』シリーズ、『女囚さそり』シリーズなどのピンキーバイオレンスの世界を彷彿とさせる映画『BACK STREET GIRLS -ゴクドルズ-』が2月8日に公開された。

 原作は「週刊ヤングマガジン」で連載され人気を誇ったジャスミン・ギュのギャグ漫画「Back Street Girls」。若きヤクザが不始末を起こし、そのツケにタイで性転換&全身整形、そしてまさかのアイドルデビュー!しかも、思いもよらず人気急上昇。段々とアイドルとしての自分に目覚めながらも、極道である本来の自分と女心の間に揺れながら(もうすでによくわからない)、葛藤しながら、アイドルとして生きていく男たちをコミカルに描いた衝撃作だ。

 今回、AbemaTIMESは性転換&全身整形を経てアイドル“ゴクドルズ”となってしまうヤクザを演じた白洲迅、柾木玲弥、花沢将人にインタビューを実施。それぞれ、角刈りの頼れる兄貴・山本健太郎、パンチパーマの元気な鉄砲玉・杉原和彦、オールバックでダンディな武闘派・立花リョウを演じ、コメディ映画であることを忘れさせるような凄みの利いた本格的なカチコミ・アクションにも挑戦!憧れる俳優も多いヤクザ役、しかし「任侠×コメディ」という複雑な作品に彼らはどのように挑んだのか、話を聞いてきた。

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