映画『シン・ウルトラマン』でのスペシウム光線のモーションは庵野監督のものだった!制作の裏側を伝える映像が公開(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

『シン・ウルトラマン』の制作の裏側を収めた映像を、『シン・ウルトラマン』の公式Twitterが公開した。その映像にはウルトラマンの必殺技、スペシウム光線のモーションキャプチャーを撮影する様子が収められていたが、演技をするのは庵野監督だった。

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数々の宇宙怪獣を屠ってきたウルトラマンの絶対的な最終奥義。『シン・ウルトラマン』では右腕を構えてから独特の間合いがあり、歴代ウルトラマンの中でも力強いスペシウム光線だった。そのモーションを行ったのが庵野監督だったとは……。本作のスタッフロールのモーションアクションアクターの一覧に、庵野秀明の名前が掲載されたことでファンの間で話題となっていたが、その謎がついに判明した形である。
シンプルなアクションながら、ウルトラマンでもっとも重要な花形シーンということもあり、2019年5月にモーションテストを行い2020年8月に本番に挑む、とても丁寧な撮影が行われている。庵野監督は体幹を相当鍛えられたのであろう。5月の撮影でポーズを決めた瞬間に体がかなりブレているが、8月の本番ではそういったブレはほとんど見られず、完璧なスペシウム光線を決めている。

バーチャルカメラでもさまざまなアングルからモーションの検証が行われており、さまざまなCGエフェクトを試しながら最高のスペシウム光線の完成に至ったようだ。メイキング映像はFILE1とされており、今後さまざまな舞台裏が公開されると思うので、そのほかのメイキング映像も楽しみにしよう。

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