日本発BTS弟分オーディション『&AUDITION』参加者が会見「15人で大家族のような感覚」(オリコン)

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出典元:オリコン

BTSの所属レーベル・BIGHIT MUSICなどを保有する韓国の大手芸能事務所HYBEの日本本社傘下「HYBE LABELS JAPAN」によるグローバルデビュープロジェクトのオーディション番組『&AUDITION – The Howling -』(エンオーディション ザ・ハウリング)の記者発表会が4日、都内で行われた。デビュー組4人と、練習生11人の計15人がオーディションに参加者として“初来日”し、会見に登壇した。

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 『&AUDITION』に参加するのは、2020年に7人組ボーイズグループ・ENHYPENを輩出したオーディション『I-LAND』を経験し、すでにデビューが決定しているK(ケイ)、NICHOLAS(ニコラス)、EJ(ウィジュ)、TAKI(タキ)の4人と、練習生のFUMA(フウマ)、HAYATE(ハヤテ)、JUNWON(ジュンウォン)、YUMA(ユウマ)、GAKU(ガク)、JO(ジョウ)、HIKARU(ヒカル)、HARUA(ハルア)、MAKI(マキ)、MINHYUNG(ミニョン)、YEJUN(イェジュン)の11人。

 共に成長してこそデビューできるというミッションの下、デビュー組4人も“運命共同体”としてオーディションに参加する。“競争型”ではなく“協力型”というオーディションについてKは「今回のオーディションはいつくかミッションをいただいて、そのミッションに対して15人、もしくはいくつかのチームに分かれて取り組んでいます。ミッションごとに中間チェックと舞台があって、その2つを合わせて1ラウンド。ラウンドごとに評価があります。個人のバトルではなくて、チームとして毎回評価されるので、チームとしていかに完成度を上げるかがすごく重要なキーポイント」と説明した。

 EJは「僕たち4人も参加しています。他の11人を評価する立場ではなく、オーディションを通してチームワークを強化するのが最大のミッション。僕たちも切磋琢磨しています」と語り、TAKIは「メンターの方々から、ダンス、歌はもちろん、特にチームワークを重視して見ていただいているのと、そのほかにもいろいろ仕掛けがあるので番組を通してぜひご覧ください」とアピール。「15人で毎日練習していますし、一緒にいる時間が長くて大家族というか、家族のような感覚です。年齢、性格はさまざまなんですけど一つの大きな目標を共有しあっているので、絆は深く強いと思います」と言葉に力を込めた。

 NICHOLASは「世界中の方からかたくさんの反応をいただき、感謝とともに少し圧倒されています。最終ラウンドまで頑張ります。今後ともよろしくお願いいたします」とあいさつ。最後にKは「初めての記者会見ですごく緊張したんですけど、このような場をいただけたことに一同とても感謝しています。僕たち15人で、泣きながら笑いながらワンチームを作る過程をぜひ多くの方に観ていただけると幸いです」と語った。

 今月9日よりオンライン配信サービスHuluで60分番組『&AUDITION – The Howling -』(後1:30~/全8話)で配信開始、13日からは日本テレビで応援番組『&AUDITION』(深0:59)の放送がスタート。会見の司会は応援番組のMCを担当する辻岡義堂アナウンサーが務めた。

■『&AUDITION – The Howling -』出演者プロフィール
▼デビュー組
K:1997年10月21日生(24歳)
NICHOLAS:2002年7月9日生(19歳)
EJ:2002年9月7日生(19歳)
TAKI:2005年5月4日生(17歳)

▼練習生
FUMA:1998年6月29日生(24歳)
HAYATE:2001年1月25日生(21歳)
JUNWON:2003年4月21日生(19歳)
YUMA:2004年2月7日生(18歳)
GAKU:2004年4月25日生(18歳)
JO:2004年7月8日生(17歳)
HIKARU:2005年3月28日生(17歳)
HARUA:2005年5月1日生(17歳)
MAKI:2006年2月17日生(16歳)
MINHYUNG:2007年1月27日生(15歳)
YEJUN:2007年4月28日生(15歳)

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