日テレサバイバル番組『Who is Princess?』2話で鬼コーチの目にも涙 Stray Kids、NCT 127曲に挑戦(オリコン)

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出典元:オリコン

日本人練習生15人がガールズグループデビューを目指すサバイバルプログラム『Who is Princess? -Girls Group Debut Survival Program-』最新話が10日、日本テレビ系『シューイチ』(毎週日曜 前7:30)とHuluで放送/配信された。

【写真】「ボーイズグループダンスバトル」の練習&本番フォト

 『Who is Princess?』は、芸能事務所に所属しK-POPメソッドの厳しいトレーニングを受けている13~19歳(平均年齢15.6歳)の練習生15人が、さまざまなミッションを乗り越え、世界で活躍する「美しくクールで高いパフォーマンスを誇るガールクラッシュグループ」のデビューメンバーの座を争う。デビューできるのはわずか5人。来年1月まで4ヶ月にわたって厳しいバトルを繰り広げる。

 第2話は「ボーイズグループダンスバトル」のミッションステージ本番へ。このバトル後に早くも脱落者1人が決まる。デビューに近い「PRINCESS組」はStray Kidsの「Back Door」、脱落候補の「CHALLENGER組」はNCT 127の「Kick It(英雄)」を1週間練習し、ダンスパフォーマンス対決。このバトルのジャッジを下す鬼コーチは、TWICEや少女時代の振り付けも手がけるダンス界のカリスマで、練習生たちのダンストレーナーを1年間務めてきたべ・ウンギョン氏が担当する。

 第1話を『シューイチ』で放送時には、KAT-TUN中丸雄一が「まさに鬼コーチ」と評し、SNSでも「先生怖すぎる」とつぶやかれていたウンギョン氏。しかし、練習生たちのいないところでは、「誰かを落とすなんて…」と涙を流しながら葛藤する。

 CHALLENGER組は第1話でPRINCESS組よりもパフォーマンスを評価されたものの、本番前日のチェックでは「PRINCESS組と比べて余裕がない。バックダンサーになるわけではないので個性を出さないと」と指摘され、13歳の最年少ながらダンス歴の長いRINを中心に話し合いを重ねる。

 一方のPRINCESS組は、初回のチェックで冒頭の見せ場となるジャンプシーンをNANAからYUMEKOに変更。そのYUMEKOを中心として着実に練習を重ね、ミッションステージに挑む。

 巨大なステージセットが組まれたスタジオにホストの西川貴教が登場し、いよいよ本番がスタート。メイクも衣装もバッチリ決めたPRINCESS組とCHALLENGER組に、鬼コーチは審査ポイントは「チームワーク、表現力、コピー能力」と告げる。

 パフォーマンスを終えた2組にウンギョン氏はグループの評価と個人評価を伝え、別室でPRINCESS組とCHALLENGER組の再編成と、最初の脱落者の選考に入る。15人の少女たちを前に、いよいよ第3話では厳しいジャッジが下される。

 この模様は冠番組『Who is Princess? -Girls Group Debut Survival Program-』(毎週火曜 深0:59)でも放送。スペシャル編集版をGYAO!とSoftBank VRSQUARE、グローバルファンコミュニティプラットフォームWeverseで毎週火曜に配信。初回から最終回まで順次アーカイブを視聴できる。

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