山田裕貴、芸能界“疲れ王”を自認 原田泰造とヒーリングバラエティーで癒される「待ち望んだ番組」(オリコン)

冷えから来る不眠、体調不良に

うんざりしていた28歳の山田さんが

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出典元:オリコン

お笑いトリオ・ネプチューンの原田泰造、俳優の山田裕貴が6月4日にフジテレビで放送されるバラエティー『ずっとみ』(後1:30)に出演する。収録が行われ、“ヒーリングバラエティー”で癒やされた2人が取材に応じた。

【写真】アロマが香るスタジオで癒される山田裕貴と原田泰造

 番組は「ずっと見ていられる映像」を“ずっとみ”。お茶の間に癒やしを届けていく。ドラマで共演し、ネプチューンのバラエティーに山田が出演するなど交流がある。それだけに居心地がいい収録だったそう。アロマが香る中に、ヒーリングミュージック流れ、焚き火もあるというスタジオで原田は「楽しかった。何も考えないでスタジオに座ってるだけ。それだけなのに、スゴく心が驚いたり、感動したり。家にいるみたいでした」と明かし、山田も「いつもバラエティーに出させていただいた時は、ちょっとでも面白いことを言わなきゃと頑張ろうとしちゃうんですけど、全くなかった(笑)。自然なままでいいんだ、と。いつもウケを狙おうとしていたのが恥ずかしくなりました」と笑顔で振り返っていた。

 また、癒やされてほしい芸能人を問われた原田は「ネプチューンの2人」と名倉潤と堀内健の名前を挙げてニヤリ。「休憩中に潤ちゃんが、いつもの貧乏ゆすりをしていた。それを見て『どうして貧乏ゆすりするんだろう』と思って止めた。そしたら潤ちゃんが俺の顔を見て『してないよ』って(笑)。怖くて(笑)。絶対に潤ちゃんに合う。健も疲れているみたい。起きてたら何考えているかわからないし」と理由を明かし、笑わせた。

 一方、疲れている芸能人について山田は「嫌な意味じゃなく自分です」とする。「会う友だちや前に共演した人たちから『やっていることが1つ多い』『やり過ぎだよ』と。川口春奈ちゃん、(土屋)太鳳ちゃんにも言われたし。吉沢亮くんにも『休んだ方がいいよ』と。だから、僕が1番、待ち望んだ番組でした」と苦笑いで説明。原田は「きょう収録前に『この番組は休みですよね』って(笑)。その感覚で来るんだって思った」と爆笑し、山田は「こうやって疲れている人って、たくさんいると思うんです(笑)。こういう番組を、ただ流してもらえたら」と呼びかけていた。

 番組では、ずっと見ていられるちびっこたちの映像などを流すだけでなく、山田の自慢のお尻の柔らかさも明らかになる。

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