将棋好きフルポン村上 超速将棋に興味津々「見たことがないものが見られそう」(AbemaTIMES)

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将棋好きで知られるお笑いコンビ・フルーツポンチの村上健志が、これまでにない超速将棋の誕生に「見たことがないものが見られそう」と、興味津々な様子を見せた。将棋界初の国民栄誉賞、永世七冠などを達成した羽生善治竜王の着想から生まれた、持ち時間5分、1手につき5秒が加算される「AbemaTVトーナメント Inspired by 羽生善治」の独自ルールをひと足先に体験した村上は「秒読みもやったことがなかったので、何がなんだかわかんなかったです」と目を丸くした。

 クロックから発する音が、経験したことのない焦りを招く。芸人の将棋仲間と待ち時間に将棋を指す村上だが、こんなに追い込まれる将棋は指したことがなかった。「盤と時計、両方見ないといけないから、動揺しちゃいますよね」と、終局後もしばらく興奮気味に離し続けた。

 極限に追い込まれた人間のパフォーマンスが、心を打つのを知っている。芸人も同じだ。「芸人が無茶ぶりされた時の顔って笑えるじゃないですか。何もないのに永遠にボケろとか。ギャグよりも追い込まれている状況の方がおもしろいってことが、お笑いの世界にはあるんですよ」と説明した。

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