内村光良&波瑠『突破交番』初出演でキャリア組熱演 ハードスケジュールで5時間“ワンテイク”撮影(オリコン)

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出典元:オリコン

お笑いコンビ・ウッチャンナンチャンの内村光良が、30日放送の日本テレビ系バラエティー『THE突破ファイル「今年最後の大突破2時間SP」』(後6:00)において、人気企画『突破交番』に初“出動”。お茶目(?)な一面がある警視監を熱演した。また、何度もスタジオゲストとして番組に出演している波瑠も本庁キャリア組の警部補役で突破ドラマに初出演。劇中ではキレのあるアクションを披露している。

【写真】警視監(内村光良)と本庁の警部補(波瑠)がやってくる

 おなじみ“突破署”の面々は、他の警察署との合同訓練に参加。そんななか、突破署管内で長距離バスが何者かにハイジャックされたという通報が。犯人は現金5億円と逃走用の車両を要求。受け渡し場所は南パーキングエリアを指定してきた。突破署の面々は現場へ。警視監(内村)と警部補も状況を確認後、合流すること…。

 内村は突破署の面々と初めて会うシーンからスタートし、「ファーストシーンは自販機。当日は夜から次の収録があり、日没までに撮り切らないといけなかった。昼から17時までの5時間で全部ワンテイク」とかなりのハードスケジュールで撮影を実施。

 また、内村は共演者である波瑠に対して「他のみんなは台本を見ていたけど、波瑠さんだけ全部セリフが入っていました。波瑠さんももちろんワンテイク」とプロ意識の高さに脱帽。「よくこの現場についてきてくれた。ありがたかったです」と感謝しつつ、自分の芝居については「現場でモニターチェックをしていないので、VTRで初めて見て『あそこ、あぁしておけば良かったな』と反省点はたくさんあります」と振り返っていた。

 パーキングエリアに到着した突破署の面々は、他の警察官たちと協力してバスを包囲。しかし、犯人は拳銃を所持していて、バスの中に爆弾を仕掛けていた。人質の1人である男性(菊田竜大)が爆弾付のベストを着用させられているため、下手に手出しはできない状況。現場に到着した警視監は人質の解放を訴えるが犯人は聞く耳を持たず、人質と総理大臣を交換することに加え、自分たちの要求に応えなかったら全国に仕掛けた爆弾を爆発させるという不気味な予告を。バスの窓はカーテンが閉まっているため犯人が単独なのか複数なのか不明ということもあり、警察も判断に困ってしまう。

 その後、警視監は別の場所にハイジャックされたバスと同じ車種を用意。突破署の面々はバスに突入して人質を救うシミュレーションを行うが、犯人確保と人命救助の両方を同時にやるとなるとどうしても時間が掛かってしまう。どんなに遅くても1分以内が理想。これ以上長くなると大きな危険を伴う。果たして、犯人の数や彼らの車内での動きが分からない中、人質を無事に救出、そして犯人を逮捕する突破法とは…。

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