全世界で20万部ヒットのボードゲーム「海底探検」や「スタータップス」をオンラインで遊べるようにするSwitch版「Oink Games +」のクラウドファンディングがスタート(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

ボードゲームやデジタルゲームの開発を手掛けるオインクゲームズは、自社の人気ボードゲームをNintendo Switchタイトル『Oink Games +』としてオンラインで遊べるようにするためのクラウドファンディングをスタートした。
これまでオインクゲームズは、7作品のゲームアプリと、30作品以上のボードゲームを開発。今年の2月にはボードゲーム開発のKickstarterプロジェクトで1784万円の資金を集めることに成功した実績を持つ。
『Oink Games +』のプロジェクトは、Kickstarterで2021年5月11日よりスタート。5月12日時点で約180万の支援を集めており、目標金額の300万まではやくもあと一息まで迫っている。

「Oink Games +」画像・動画ギャラリー

リワード内容によると、2500円(税込)の支援から、Nintendo Switch版「Oink Games +」のダウンロードコードが送られる。時期は2021年12月までとしている。8月頃には収録ゲームのひとつ『スタータップス』のベータテストに参加できるとしているが、参加にはiOSが必要としている。
『Oink Games +』に収録されるのは、全世界で20万部のヒット作『海底探索』と、スタートアップ企業への最大の投資家を目指すカードゲーム『スタータップス』の2本。
『海底探索』は、海底に眠る財宝を回収し、その数を競うボードゲーム。潜水艦から限られた酸素量のなかで海底をサイコロで進み、各マスでひとつの財宝を手に入れることができる。財宝をひとつ手に入れると酸素の消費が増えて移動できる量も減ってしまうため、撤退の見極めが重要な、チキンレースのような対戦ゲームだ。ラウンドが進むとステージが短くなっていき、一発逆転の要素が残されている熱いゲームとなっている。

ルールの詳細は、オインクゲームズの公式アニメーションをチェックしよう。

『スタータップス』は、投資家となって、6つのスタートアップ企業に投資をして大きなリターンを得ることを目指すカードゲーム。カードには企業の名前が書かれており、場に出すことで企業に投資したことになる。ほかのプレイヤーより最も投資量が多い企業から利益を得ることができて、利益の多いプレイヤーが勝者となる。不要なカードを処分する「マーケット」や、単純なカード集めや投資を難しくする「独禁(独占禁止)チップ」によって、深い駆け引きと読み合いが楽しめるゲームとなっている。

ルールの詳細は、オインクゲームズの公式アニメーションをチェックしよう。

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