元AKB48・永尾まりや、世界初“長編VRドラマ”にロボット役で出演 「試行錯誤の連続だった」(AbemaTIMES)

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世界初の長編VRドラマ『ハナビ: HANAtypeB』のプレミアム発表会が、1日に都内で行われ、元AKB48の永尾まりや(24)、モデルの松本愛(24)、俳優の上原一翔(25)らが出席した。

 同作品は永尾演じる家事ができる人型ロボット「ハナビ」と平凡な青年・健二が繰り広げる恋愛ドラマ。VRの機器を使うと360度、様々な角度から映像を見ることができる。

 初めてロボット役に挑戦する永尾は特殊な役柄のため、演技は試行錯誤の連続だったといい「ロボットだったんですけれど、ちょっと人間のような、人間味のある気持ちになってくるんですよ。人間味があるところとか、ちょっとロボットっぽいところとか、そういうのを演じるのが、難しかったかなと思います」と明かした。

 登場人物からの質問の答えをユーザーが選択することで、ストーリーが変化するという演出が取り入れられている今作。健二が、松本演じる元恋人とハナビのどちらを選択するかで結末が変わるという。

 松本が「『私なの?あのロボットを選ぶの?当然私を選ぶよね?』というシーンがあるんですけど」と話すと、司会者は「ユーザーの皆さんはどちらを選択すると思われますか?」と質問。健二を演じた上原は「そんな難しい質問しますか?この2人を前にして」とコメント。松本は「私だったら、余裕でまりやを選ぶ」といい、永尾も「私もまあぴぴ(松本)選ぶよ」とコメントした。

 この日松本は、5月22日に発売された週刊誌で「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音(29)との熱愛を報じられて以来、初の公の場となったが、交際についての発言はなかった。

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