三浦友和が“一家団結”を感じた瞬間「東日本大震災の時に…」(AbemaTIMES)

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『Mr.インクレディブル』の待望の最新作『インクレディブル・ファミリー』が8月1日(水)より日本公開となる。日本より一足早く6月15日に全米で公開を迎えた本作は、全米歴代アニメーション作品のNo.1の週末オープニング記録を塗り替えるという偉業を成し遂げ、全米では“インクレ”旋風が巻き起こっている。日本でも公開までついに一ヶ月を切った7月5日、TOHOシネマズ六本木にて日本版完成披露舞台挨拶イベントが開催され、日本版キャストの三浦友和(ボブ役)、黒木瞳(ヘレン役)、山崎智史(ダッシュ役)が登壇した。

 三浦は黒いスーツの胸元にボブの小さなフィギュア、黒木は黒いTシャツに赤い靴、山崎は黒いジャケットに赤い半ズボンと、それぞれ映画のイメージカラーである黒と赤を取り入れたファッションで登場し舞台上を彩った。

 三浦は「まさかまた声優のオファーをいただけると思ってなかったので大変光栄でした」、黒木は「久しぶりにイラスティガールとしてこの舞台に立てて本当に嬉しいです」と語り、現在小学生の山崎は「世界中に僕の声が流れると思うと嬉しいです!宜しくお願いします!」と元気にコメント。すかさず三浦が「流れるのは日本だけだと思うよ」と笑顔でツッコミを入れ、会場は笑いに包まれた。

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