リブート版『Blade』、バッサム・ターリク監督がMCUに参加すると明言「マーベルは大きな動きを見せる」(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

バッサム・ターリクが、マハーシャラ・アリ主演の『Blade(原題)』のリブートに監督として参加することを明言した。
これまでにも、ヴァンパイア・スーパーヒーロー映画『Blade』の監督として、2002年の『Mogul Mowgli(原題)』で知られるターリクとマーベルが交渉中だと報じられていたが、契約は完了していないとも言われていた。マーベルはまだこの情報について発表していない。しかし、ターリク自身が先日、「The Playlist Podcast」でMCUに参加すると話している。

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「(『Blade』の話が)実現するとは思っていませんでした。本当に正直に言って」とターリクは言っている。「光栄ですし、名誉なことです。僕は、あの映画の脚本を書く素晴らしい脚本家のステイシー・オセイ・クフォーのためにここにいるんです……彼女は驚くほど素晴らしい存在で圧倒的な力のある人です。そして、マハーシャラ(・アリ)です。僕は、本当に彼らのために仕事をしたいと思っています」
脚本を手がけるステイシー・オセイ・クフォーをはじめとするプロジェクトの担当チームを賞賛しつつ、「(マーベルは)大きな動きを見せることになりますね」とターリクは加えている。『Blade』は1998年のオリジナル映画『ブレイド』のリブート。ウェズリー・スナイプス主演のオリジナルの『ブレイド』は、2008年にマーベルが『アイアンマン』でMCUをスタートさせる10年前の作品となる。
「僕にとってはキャラクターがとても重要です。ジャンルについては考えていません。キャラクターのことを考えています」とターリクは今回のリブートについて言っている。「(マーベルと仕事をすることに)みんなが想像するような決まり切った形はありません。とても楽しみです。現実に、『ブレイド』には正史がないと思うんですよ。コミックスと読むと、いつも変化しています……残念ながら、コミックスはそんなに長くは続いていませんが」

『ブレイド』のコミックスは、ライターのマーヴ・ウルフマンとペンシラー(イラストレーター)のジーン・コーランが手がけた。最初に登場したのは、1973年の『The Tomb of Dracula #10』。『ブレイド』についておさらいしておきたい人は、ブレードが誕生したコミックスから映画デビューまで、すべてがわかるヴァンパイアハンター「Day Walker」の歴史と新しいブレードはMCUでどのようになるかについての予想をチェックしよう。

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