リブート映画『バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ』、ヨハネス・ロバーツ監督による予告編解説【独占】(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

「バイオハザード」のリブート映画『バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ』の予告編第1弾が公開された。脚本と監督のヨハネス・ロバーツ氏にイースターエッグや原作のゲームとの関連などについてIGN独占で語ってもらった。

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Screen Gems制作の本作は、ビデオゲーム「バイオハザード」シリーズの最初の2作品をもとに作られており、ラクーン・シティがどのようにアメリカ中西部の工業都市からT-ウィルスの感染拡大の爆心地として滅びゆく街になっていったのかが語られている。これまでの映画シリーズのリブートやリメイクというよりは、ゲームの原点となるストーリーだといえる。
『バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ』にはゲームシリーズのアイコニックなキャラクターが数多く登場する。クレア・レッドフィールド、クリス・レッドフィールド、ジル・バレンタイン、レオン・S・ケネディ、アルバート・ウェスカー、ブライアン・アイアンズ、リサ・トレヴァー、ウィリアム・バーキンなど、ゲームをプレイしたことがある人にはおなじみのキャラクターたちだろう。

カヤ・スコデラリオ(『メイズ・ランナー』、『クロール -凶暴領域-』)が演じるクレアについて、ロバーツ氏は「(彼女は)兄のクリスを探しにラクーン・シティにきています。兄とともにラクーン・シティの孤児院で育った彼女は、子どもだった頃に逃げ出し、今また戻ってきたのです」と話している。
ロバート氏は、クレアは「小さい頃にラクーン・シティで何かを見てしまったためにそこから逃げ出した、まさにさまよえる魂」だと言う。そして、クレアは「(ラクーン・シティを)非道なことが行われている邪悪な場所だと感じていて、アンブレラについてより多くのことを知るためにこれまでの数年間を費やしてきた」と加えている。

本作品のカギとなる主人公はレッドフィールド兄妹ではあるが、ロバート氏は「レオン・S・ケネディの勤務初日のことにもかなり重点を置いている」と話している。インスピレーションは『バイオハザード2』(リメイク版ではなく、オリジナルの『バイオハザード2』)から得ている。「ナードでギークなレオン・ケネディに戻したいとすごく思ったんです」とロバート氏は言う。本作でレオン・S・ケネディを演じるのはアヴァン・ジョーギア。この話から考えると、そう、ガールフレンドにふられたあと飲みすぎて、翌日は二日酔いになっているケネディが見られるということだ。
ロバート氏がオリジナルの「バイオハザード」2作を『バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ』のもとにした主な理由は、映画シリーズにホラーの要素を持たせたいと考えたため。「この映画を観る人に怖いと感じてもらうこととダークで不気味な雰囲気を作り出すことは、僕にとってとてもだいじなことでした。これまでの映画は、もっとアクション寄りで、そういった雰囲気はあまりないんじゃないかと感じていたんです」と、1970年代の映画『エクソシスト』やジョージ・A・ロメロのゾンビ映画などを例にあげつつロバート氏は言う。ジョン・カーペンターの『ジョン・カーペンターの要塞警察』も影響を受けている作品だという。

予告編の全イースターエッグについては動画の解説を見よう。その中には『バイオハザード CODE:Veronica』に関連したものもある。『バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ』についてのさらなる情報は、新しい公式画像、ヨハネス・ロバーツ監督のロングインタビューなどもチェックしておこう。
『バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ』は2022年に日本公開予定。北米では2021年11月24日、英国では12月3日、オーストラリアでは12月9日に公開が予定されている。出演は、カヤ・スコデラリオ、ハナ・ジョン=カーメン、ロビー・アメル、トム・ホッパー、アヴァン・ジョーギア、ドナル・ローグ、ニール・マクドノー、ほか。

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