モダンスイマーズ新作「だからビリーは東京で」に向け、蓬莱竜太「優しいものを創りたい」(ステージナタリー)

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出典元:ステージナタリー

モダンスイマーズ「だからビリーは東京で」が、1月8日から30日まで東京・東京芸術劇場 シアターイーストで上演される。

【画像】モダンスイマーズ「だからビリーは東京で」ビジュアル(他6件)

「だからビリーは東京で」は、2019年に上演されたモダンスイマーズ結成20周年記念公演「ビューティフルワールド」以来となる新作公演。蓬莱竜太が作・演出を手がける本作では、“何かを始めようとした若者の話”が描かれる。

蓬莱は「コロナ禍の中、自分の価値を見失いそうになったり、見失った人が多くいたのではないかと。僕もそういう思いを少しは経験した。もし誰かが何かを踏み出そうとしていたその時に、それどころじゃない現実がやってきて、踏み出そうとしたその足をどこに着地させてよいかわからなくなったら、例えばそういう若者はその後どうなるのだろう。あるいは踏み出している途中に世界が変わり、歩いているはずの地面が無くなって途方にくれた人は、その後どうするのだろう。そんなことをよく考えるようになった」と胸の内を明かし、「僕は運が良かったと思ってしまう。動機が希薄で些細なことであっても、踏み出したその足を着地させ、歩いていける世界があったからだ。今この時、たとえ動機が何であっても、確かに存在したその想いがどうか消えないで欲しいと願う。しかし現実は依然シビアだ。だから今は優しいものを創りたいと思っている。何をもって優しいかが難しいのだが、挑戦したい」と作品に懸ける意気込みを語った。

キャストには、モダンスイマーズの古山憲太郎、津村知与支、生越千晴、西條義将に加え、伊東沙保、成田亜佑美、名村辰が名を連ねている。

■ モダンスイマーズ「だからビリーは東京で」
2022年1月8日(土)~30日(日)
東京都 東京芸術劇場 シアターイースト

作・演出:蓬莱竜太
出演:古山憲太郎、津村知与支、生越千晴、西條義将 / 伊東沙保、成田亜佑美、名村辰

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