マーベル映画『ソー:ラブ&サンダー』タイカ・ワイティティ監督の魅力(オリコン)

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出典元:オリコン

『アベンジャーズ/エンドゲーム』(2019年)、『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』(22年)などのマーベル・スタジオ映画最新作『ソー:ラブ&サンダー』が本日(8日)より劇場公開。本作の撮影の裏側を捉えたメイキング映像と、全キャストがべた褒めのタイカ・ワイティティ監督の魅力が垣間見える特別動画が解禁となった。

【動画】“無邪気な天才”タイカ・ワイティティの特別映像

 本作では『アベンジャーズ/エンドゲーム』後の世界を舞台に、激闘の末多くの仲間を失い、いつしか戦いを避けるようになっていたアベンジャーズBIG3最後の一人、ソーがヒーロー卒業を宣言し、”自分探し“の旅へ出る、というストーリー。

 解禁となったのは、タイカ・ワイティティ監督が、現場でスタッフ、キャストと和気あいあいとコミュニケーションを取る様子などのメイキング映像で、クリス・ヘムズワースやナタリー・ポートマンらがタイカの魅力について語っている。

 『ジョジョ・ラビット』で「第92回アカデミー賞」脚色賞を受賞するかたわら、本作(コーグ役)や『バズ・ライトイヤー』(モー・モリソンの声)など、俳優・声優でもその才能を光らせる、名実ともにハリウッドで今最も注目の監督として、あらゆる超大作に引っ張りだこのタイカは、本作について「大胆で迫力のある作品だ」と自信を覗かせる。

 『マイティ・ソー バトルロイヤル』(17年)でMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)に初参加した彼は、ド派手でかっこいい雷神・ソーのお茶目で愛嬌のあるキャラクターの魅力を大爆発させ、タイカが魅せたシリーズの新境地に絶賛の声が飛び交った。ヴァルキリーを演じるテッサ・トンプソンが「タイカの新たな発想が『ソー』シリーズやMCUに影響を与えた」と語る通り、タイカはMCUにおいて、まさに“ターニングポイント”となる作品を生み出したのだ。

 さらに、「ソー」シリーズでもコーグ役を務め、監督のみならず俳優としてもキャリアを積む彼は、誰よりもキャストの心を掴むのが上手く、数々の名作に出演してきたクリス・ヘムズワースやクリスチャン・ベールからも、「無邪気な天才」「鬼才」とべたぼめされている。

 キャストたちが絶賛する確かな能力に加えて、彼は持ち前の愛嬌やユーモアで現場の雰囲気づくりに一役も二役も買い、タイカ自身の魅力溢れるキャラクターで皆をリードし作品に昇華させる。特別映像では、そんな唯一無二の才能を持つタイカの撮影現場での貴重な一コマを堪能することができる。

■最新作『ソー:ラブ&サンダー』の見どころ

 今やMCUにとって欠かせない存在となったタイカは「前作以上に強烈な作品になった」と、高い評価を得た『マイティ・ソー バトルロイヤル』をも超えたと堂々の宣言。さらに10年以上役を演じ、もはやソーとは一心同体とも言えるクリスも、「コメディやドラマ、アクションが詰まってる」と、さまざまな要素が絡み合っていると話し、タイカ監督の手腕で“本当の自分”を探すソーの集大成が壮大な物語に仕上がっていることを覗かせた。

 そして、マイティ・ソーとしてカムバックしたジェーン役を演じたナタリーは、「タイカが描く人生は光と闇が共存してるの。だからリアルに感じる」と、一筋縄ではいかない現実的な演出も魅力だと語り、製作のケヴィン・ファイギも「タイカは壮大な物語の中で、繊細な感情も丁寧に描き出してる」と、彼が描き出すエモーショナルな展開を熱く語る。

 本作では、ソー&マイティ・ソーによる破壊力2倍のド迫力バトルの楽しさだけではなく、自分探しを始めたソー、ヒーローとなって戦うマイティ・ソー、2人の深いドラマも描かれ、笑えるコメディ、興奮のアクションから感動まで“エンターテインメントのすべて”が詰まっている。タイカが描く強烈な本作は見逃し厳禁だ。

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