ホラー映画「V/H/S」シリーズがアンソロジーの『V/H/S/99』として復活(IGN JAPAN)

【広告】    レイコップ

コードレススティッククリーナー

使い勝手はコードレスが一番!

出典元:IGN JAPAN

ホラー映画「V/H/S」シリーズが、『V/H/S/99』のタイトルで再び90年代へ戻ることになった。
この新作ホラー・アンソロジーは「V/H/S」フランチャイズを継続し、マギー・レヴィンやヨハネス・ロバーツ、フライング・ロータスらの短編を届ける予定だという。
プロデューサーのジョシュ・ゴールドブルームは、「90年代最後の年は、私たちにとって完璧な遊び場でした。DVDがVHSに入れ替わり、『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』が世界を席巻し、2000年問題に対する懸念が黙示録的な恐怖を作り出しました。世界でもっともクリエイティブなジャンル映画制作者6人が加わり、過去最大級で凶暴かつ最高にワイルドな『V/H/S』作品になったと確信しています」と述べている。

『V/H/S/99』はVHSの“パンクロック ”時代、つまりDVDがホームビデオの世界を席巻していた時代に視聴者を引き戻すという。
『V/H/S/99』の概要では、「飢えたティーンエイジャーのホームビデオが恐ろしい事実を次々と明らかにする……」と紹介されており、ゾッとするようなホラー・アンソロジーを予想させる。
レヴィンとロバーツ、ロータスに加え、タイラー・マッキンタイアとジョセフ&ヴァネッサ・ウィンターがアンソロジーシリーズに参加する。
制作総指揮を務めるマイケル・シュライバーは、「このシリーズの各映画は、才能ある多様な映画制作者の異なるアンサンブルを紹介するチャンスです。『V/H/S/99』のクリエイターたちが、彼らの恐ろしいビジョンを実現するためにやり遂げた仕事を、心から誇りに思っています」と述べている。
『V/H/S/99』は、2022年10月20日に米配信サービスShudderでリリース予定。
フランチャイズの前作である『V/H/S/94(原題)』は批評家から絶賛され、レビューサイトRotten Tomatoesのスコアは90%の評価となっている。

IGN USのレビューでは、「ファウンド・フッテージ・ホラー・アンソロジー『V/H/S/94』は、ほとんどコンセプトのない4つのストーリーと、ティモ・ジャイアントによる、このジャンルに豪快に穴を開けるような物語が一つ収録されている」と評した。
90年代へ回帰する『V/H/S/99』は、このジャンルで特定の時期にフォーカスした作品になりそうだ。
ファウンド・フッテージ・ホラーに関して言えば、『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』をはじめ、明らかに1999年はターニング・ポイントだった。『V/H/S/99』が、このジャンルを同様に再燃させられるかどうか反応が楽しみだ。

【広告】

手ブラ寄せ機能で自然な谷間

            タニマドンナ

↓  ↓  ↓

補整下着の専門通販
HEAVEN Japan公式オンラインショップ

コメントは受け付けていません。