バットマンを演じたマイケル・キートン、『バットマン リターンズ』でシリーズを去った理由を明かす(IGN JAPAN)

【広告】ドクターゼロのケトコロストシャンプー&コロストラムトリートメントで健康な頭皮に!(男女兼用)

■止まらない痒みとフケ

■痒みもニオイも消えた!

■ケトコロストシャンプー & コロストラムトリートメント!

出典元:IGN JAPAN

バットマンを演じたマイケル・キートンが、なぜ自身が主演した映画シリーズの第3作に戻らなかったのか理由を明かしている。
Backstageとのインタビューで、元バットマン俳優で70歳のキートンが、『バットマン リターンズ』でフランチャイズを去った理由を説明したという。
「(シリーズを)立ち去った理由のひとつが、“ああ、これは無理だ”と思ったことだと覚えています。(ジョエル・シューマカーが)私に、“すべてがダークで悲しくなければならない理由が理解できない”と言っていました。それで私は、“ちょっと待ってください。この男が、いかにしてバットマンになったかを知っていますか? (コミックスを)読んだことはありますか……つまり、単純なことです」

「batman-1989」画像・動画ギャラリー

人気コミックスを映画化するティム・バートンのフランチャイズが終了したあと、キートンはジョエル・シューマカー監督の新しい方向性に夢中になれなかったことが判明した。
シューマカーはバートンの後任として、ヴァル・キルマーがバットマン役で主演し、やり過ぎで大袈裟なコミックブック的な映画『バットマン フォーエヴァー』で監督を務めたことで知られている。
同作は最悪のバットマン映画の一つとして考えられており、どれほど酷いかという点で、同じくシューマカーが監督を務めた『バットマン&ロビン/Mr.フリーズの逆襲』がよく比較として挙がる。
では、そもそもキートンは、なぜバットマンを演じたのだろうか?
その質問にキートンは、「その理由はつねにブルース・ウェインで、バットマンではなかった。私にとってはね。映画のタイトルは『バットマン』だとわかっていたが。それから、非常にアイコニックでクール、文化的な象徴で芸術的にアイコニックなティム・バートンが理由だよ。私は最初から、それがブルース・ウェインの映画だとわかっていたからね」と答えている。

さらにキートンは、「それが秘訣だよ。そのことについて話したことはなかったけどね。バットマン、バットマン、バットマンがこれをして……ではなく、私は考え続けていた。“みんなは間違っている”とね。(バットマンではなく)ブルース・ウェインなんだ。どんな人が、その行動をするだろうか? 誰がバットマンになるのか? どんな人物なのだろうか? と考えていたよ」と続けていた。
公開が控えている新作映画『THE BATMAN-ザ・バットマン-』では、ブルース・ウェインのヴィジランテとしてのキャリアをさらに振り返り、どんな人物がマントを身に着けてバットマンになるのかという点を探求している。
『THE BATMAN-ザ・バットマン-』は3月11日に日本公開。

【広告】

              ふとんクリーナーのパイオニア

レイコップ

・レイコップだけの特許技術「光クリーンメカニズム」
・UV+たたき+吸引の3ステップで、効果的にハウスダストが除去できる!
・ハウスダスト除去率は3分90%以上!
・実感できる楽しさ、よく見えダストボックス
・実際ハウスダスト取れてるの?… 一目でわかるダストボックスを採用!




コメントは受け付けていません。