ネコと人間の姿を切り替えながら攻略するメトロイドヴァニアスタイルの2Dアクション『閻魔 : ツバキ伝』がPCで配信開始!(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

韓国のインディースタジオCatnipStudioは、自身が開発する2Dアクション『閻魔 : ツバキ伝』をPCにて配信開始した。Steamでの定価は2050円(税込)だが、配信記念セールで2022年8月8日までは15%オフの1742円(税込)で購入できる。ゲームは日本語に対応する。
Steamではストアページにて本作の体験版も配信中だ。

「閻魔 : ツバキ伝」画像・動画ギャラリー

『閻魔 : ツバキ伝』は韓国の民話をモチーフにした、メトロイドヴァニアスタイルの2Dアクションゲームだ。主人公はワンボタンでネコへの変身が可能。ネコと人間の姿を使い分け、探索してパズルを解き、敵と戦うゲームとなっている。アップグレードやパズルなどといったメトロイドヴァニアの要素はあるが、探索自体はありつつもゲーム進行はリニアに近い作りとなっているようだ。
本作で主人公となるのは、ネコと人間の半妖である女退魔師「ツバキ」だ。彼女は閻魔大王から任務を与えられる。荒廃した村の復興を助け、行方不明の子どもを探すために、地下世界を探検して妖怪たちと戦うのだ。本作のアートスタイルや設定は韓国の伝統絵画をモチーフとしているそうだ。登場する妖怪たちは韓国の民話をもとにしているそうで、鬼や龍など日本人にもなじみ深いイメージはありつつも、韓国らしさがある東洋ファンタジーな世界観となっている。

ゲームプレイはツバキを操作してマップを探索し、敵と戦うものとなっている。ツバキはネコと人間の半妖なので、ワンボタンで変身が可能だ。ネコになっているときは狭い場所が通れて、人間状態では剣と銃が使えて戦闘能力が高くなるといった違いがある。ネコと人間を上手く使い分け、閻魔大王から与えられた任務をこなしていこう。
ステージを探索していくと、二段斬りや回避などのスキルを徐々に習得していく。回復アイテムやアップグレード用の素材などもあり、ゲームが進行していくとツバキがさまざまなアクションが使えるようになって、能力も上がっていく。ゲーム進行にあわせて村も復興していくので、住民たちの助けを借りて剣や銃をアップグレードしよう。

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