ディラン・ファロー、「#Me Too」運動の象徴的存在だと言ったウディ・アレンに反論(ELLE ONLINE)

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「多くの女優と仕事をしてきたけれど、不適切な行動を指摘されたことがない」「だから私はハーヴェイ・ワインスタインと一緒にされたくない」とコメントしたウディ・アレン監督。でも養女のディラン・ファローから性的虐待で告発されているのは周知の事実。ディランの反応に注目が集まっていたけれど、彼女がTwitterで反論した。

「ウディ・アレンの最近のすべての馬鹿げた行動は揺らいでいるキャリアを救い出そうと必死になっていることの表れ。彼の発言は、彼に対する信頼性の高い告発を損なうための、計算され尽くされたPR戦略以外の何物でもない。私たちはそういうものに対して今ではもっと賢くなっている。そして力を持つ男性たちが犠牲者たちの品位を貶め黙らせるために、どれだけのことをするのか知っている」とツイートしている。

コリン・ファースやレベッカ・ホール、マリオン・コティヤール、ティモシー・シャラメなどこれまでアレンの作品に出演してきた俳優たちが彼とは二度と仕事をしないと宣言していることを考えるとアレンのキャリアが揺らいでいるのは確か。ディランの言う「PR戦略」を俳優たちがどう受け止めるのか、今後の反応にも注目したい。

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