ディズニーの技術者集団イマジニア達が自由に歩き回るグルートのロボットを開発!いつかディズニーのテーマパーク内にやってくるかも(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

ディズニーの技術者集団「イマジニア」が、自由に2足歩行で動き回る『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』のグルート人形を開発した。いつの日かディズニーのテーマパーク内を歩き回る日が来るかもしれない。
TechCrunchの報告によると、このかわいいグルート人形は、Project Kiwiと呼ばれる二足歩行ロボットプラットフォームの一環として制作され、これは「ディズニー初となる二足歩行ロボットプロジェクトで、現実のロボット工学においても節目となる出来事」だとしている。
『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー』の脚本兼監督のジェームズ・ガンは、非常に素晴らしい出来の、グルート人形が動く様子を収めた短いgif動画を投稿した。グルート人形とproject Kiwiの技術的背景について掘り下げた動画はこちらから確認できる。

「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー3作目」画像・動画ギャラリー

ディズニーはこれまでに、スター・ウォーズ:ギャラクシーズ・エッジ(テーマパーク)にいるホンドー・オナカーやアバターのナヴィ・シャーマンといった印象的なロボットや人工生物を生み出してきたが、そういったキャラクターはいつもその場に留まるしかなかった。今回のロボットは自由に歩き回り、手を振り、グルートのイメージ通り最高にキュートな佇まいだ。
今回のプラットフォームは、ウォルト・ディズニー・イマジニアリングのロボット研究開発部門が3年にわたって開発してきたもので、現時点で目玉となっているキャラクターはグルートだが、「最初のプラットフォーム」に過ぎない。つまり、このロボットがテーマパークで実現するか、もしくは別の形となって現実のものとなるかもしれない。
現時点でProject Kiwiがテーマパークにやってくるという直近の計画はないが、現在も鋭意制作中であることから、素晴らしい偉業を成し遂げ、ディズニーの未来のロボットを垣間見る日が来るかもしれない。

ディズニーは映画に出てくる魔法を現実のものとするために、本物そっくりで剣先を格納できる「スター・ウォーズ」のライトセーバーにも精力的に取り組んでいるとの発表もあった。

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