テーマは出産、オレンヂスタの新作長編「繭の森」(ステージナタリー)

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出典元:ステージナタリー

オレンヂスタ「繭の森」が、2月19・20日に愛知・愛知県芸術劇場 小ホールで上演される。

【画像】オレンヂスタ 第10回公演「繭の森」チラシ裏(他1件)

ニノキノコスターが脚本・演出を手がける「繭の森」は、“出産”を題材にした新作長編。ジェンダーギャップの苦しみをワンシチュエーションの会話劇として描くと共に、“身体表現×オブジェクトシアター×神楽×ワヤン・クリ”をテーマにした新たな人形劇の技法にも挑戦する。

物語の舞台は、「自然との共生」を掲げる山間の助産院・森医院。そこでは、同性愛者である妊婦、高齢出産を控える妊婦、助産師になる夢を持つ青年、家業を手伝う不登校の少女、ジビエカフェを営む猟師など、さまざまな事情を抱える人々が共同生活していた。ある日、夫からモラルハラスメントを受けた女性が逃げて来て……。

出演者にはオレンヂスタの今津知也、伊藤文乃、暁月セリナ、スズキカズマのほか、いとうありさ、大野ナツコ、大脇ぱんだ、菊池綾、ナオミ、未彩紀が名を連ねている。

■ オレンヂスタ 第10回公演「繭の森」
2022年2月19日(土)・20日(日)
愛知県 愛知県芸術劇場 小ホール

脚本・演出:ニノキノコスター
出演:今津知也、伊藤文乃、暁月セリナ、スズキカズマ / いとうありさ、大野ナツコ、大脇ぱんだ、菊池綾、ナオミ、未彩紀

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