ソニーがゲーミングブランド「INZONE」を立ち上げ!ゲーミングモニター2製品とヘッドセット3製品を発表(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

ソニーがゲーミングギアの新ブランド「IZONE」を立ち上げ、ゲーミングモニター「M」シリーズ2機種と、ゲーミングヘッドセット「H」シリーズ3機種を発表した。
「IZONE」シリーズは、ソニーが長年培ってきた、高画質・高音質を追求した独自のノウハウと最新の技術を盛り込まれており、ゲーム体験を最大限に引き上げるためのハイスペックな高級ブランドになるようだ。コンソールゲームだけでなくPCゲームへの対応も視野にいれている製品であるだろう。
ゲーミングモニター「INZONE H9/3」

「周辺機器」画像・動画ギャラリー

INZONEのモニター2機種は、27インチの画面で高画質と高速表示を実現するゲーミングモニターで、それぞれ方向性が異なるハイスペックモデルとなっている。
「M9」は4K/144Hzのリフレッシュレートの高解像度パネルで、DisplayHDR 600の認証を得ており、ゲーミングモニターとしては高コントラストの映像を実現している。
「M3」は、FullHD/240Hzの高いリフレッシュレートに加え、1msと非常に短いフレームレートと反応速度を重視したモニターだが、HisplayHDRも400の高コントラストパネルで、さまざまな場面で状況の把握が容易になり、競技性の高いゲームを中心にプレイする人には注目の製品となりそうだ。
モニターラインアップは以下の通りで、価格は市場推定価格。製品の詳細については公式サイトを確認してほしい。

INZONE M9 15万4000円(税込)前後
INZONE M3 同上

※テキストリンクはAmazonの商品ページ

ゲーミングヘッドセット「H9/H7/H3」

INZONEのヘッドセット3機種は、ソフトウェアとハードウェアの両面から、高いクオリティの音響を実現し、360 Spatial Sound for Gamingによる立体音響に力を入れた製品。
「H9」ではハイエンドヘッドホン1000X シリーズで実績のある、デュアルノイズセンサーテクノロジーによるノイズキャンセリング機能を搭載。室内のノイズを遮断することで、シューティングゲームなどにおいて重要なわずかな音も聞き取れるため、プレイへの集中が高まりプレイヤーを一層の没入へと導く。それとは別に、本体のボタン操作でアンビエントサウンドモード(外音取り込み)に切り替えることも可能だ。
いずれの製品もドライバーユニットは同じ40mmドーム型(EDCCAボイスコイル採用)で、H3のみが有線接続。H9/H7はBluetooth接続で「A2DP/AVRCP/HFP/HSP」に対応する。
ラインアップは以下の通りで、価格は市場推定価格。製品の詳細については公式サイトを確認してほしい。

INZONE H9 3万6000円(税込)前後
INZONE H7 2万9000円(税込)前後
INZONE H3 1万2000円(税込)前後

Amazonにて、モニターとヘッドセットのセット商品も予約を受け付け中だ。

モニターINZONE M9とヘッドセットINZONE H9 19万300円(税込)
モニターINZONE M9とヘッドセットINZONE H3 16万6100円(税込)

※テキストリンクはAmazonの商品ページ

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株式会社アイグロー

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