スーツ姿の先生・岡田将生に一目惚れ! 芦田愛菜主演「星の子」本編映像(映画.com)

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出典元:映画.com

[映画.com ニュース]作家・今村夏子氏の同名小説を、大森立嗣監督が映画化した「星の子」の本編映像の一部が披露された。芦田愛菜扮する主人公が、新任の数学教師に一目ぼれするシーンを収めている。

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 本作は“あやしい宗教”を深く信じている両親に育てられたちひろ(芦田)が思春期を迎え、生まれて初めて家族とともに過ごす自分の世界を疑い始めるさまを描く。

 公開されたのは、中学3年生となったちひろが、始業式で新任の数学教師・南隼人(岡田将生)に一目惚れをするシーン。スーツ姿のイケメン、南先生に女生徒たちが歓声をあげる中、ちひろも声には出さないが、胸の高鳴りと戸惑いが交じわるような表情で南先生を見つめている。

 その後、友人からは「南先生のストーカー」とからかわれるほど夢中になり、心をときめかせながら学校生活を送るちひろだったが、予告編では南先生から「迷惑なんだよ」と怒鳴られるシーンも映し出される。

 南先生を演じた岡田は「若さゆえの勢いもあって、善と悪が分からなくなる、空気が読めなくなる先生」と役柄を説明。ちひろに怒りをぶつけるシーンは「難しかった」と振り返り、大森監督から「もう少し感情的になってもいい」「子どもっぽくなってもいい」というアドバイスを受けて演じきり、「こういう役は新鮮で、そういう意味では楽しい役でした」と語っている。

 「星の子」は10月9日から全国公開。

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