スティーヴン・ユァン、ウォーキング・デッド以来の当たり役 “目が笑っていない顔”にこだわり(シネマトゥデイ)

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出典元:村上春樹の短編小説に基づく『バーニング 劇場版』でミステリアスな青年にふんしたスティーヴン・ユァン – (C) 2018 PinehouseFilm Co., Ltd. All Rights Reserved

海外ドラマ「ウォーキング・デッド」のグレン役で人気のスティーヴン・ユァンが、昨年末行われた「ハリウッド・コレクターズ・コンベンション」の第13弾「ハリコンNo.13」で来日。村上春樹の短編小説「納屋を焼く」に基づく新作映画『バーニング 劇場版』(上映中)で、「ウォーキング・デッド」とはガラリと異なるキャラクターにふんしたユァンが、いかにしてこの難役に挑んだのか。話を聞いた。

【動画】スティーヴン・ユァンの新作新作映画『バーニング 劇場版』

 「ウォーキング・デッド」シーズン7でグレンが死亡し、その壮絶な死にざまは世界を震撼させた。2001年放送のシーズン1から人気キャラクターを演じてきたユァンだが、改めて反響を振り返ると「(出番が)終わっても、燃え尽きることはなかったよ。その後もグレンを演じることになっても楽しくできたと思う」とグレンへの思い入れを吐露。一方で、「ホッとしているところもあって。というのも、物語のチャプターの終わりというのは素敵なこと。次にどんなことが待っているのかとワクワクさせられるから」

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