サッカーパンチがオープンワールドのステルスアクションゲームを開発中か 求人情報が示唆 『Ghost of Tsushima』続編の可能性も?(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

サッカーパンチが、アクションとステルスの要素を備えたオープンワールドゲームの開発に携わる人材を募集している。
公式サイトのキャリアページには、テクニカルコンバットデザイナーやシニアコンバットデザイナー、エンカウンターデザイナーなど、さまざまな職種の求人情報が掲載されている。コンバットデザイナーの求人で目を引くのは、その条件だ。特にシニアコンバットデザイナーの求人では、「攻撃とパリィのタイミングやフレームのカウントを詳細に知ることに喜びを感じますか?」という質問があり、剣での戦闘を連想させる。

「Ghost of Tsushima」画像・動画ギャラリー

さらに、これまでにサッカーパンチのゲームをプレイしたことがあることが条件になっており、同スタジオのゲームに精通し核となるシステムを理解している必要があることが示唆されている。これは、次のプロジェクトが新規IPではなく何かの続編になることを示しているのではないだろうか。
一方、エンカウンターデザイナーの責務として挙げられているのは、「オープンワールドゲームで、特に近接戦闘やステルスに重点を置いて興味深く変化に富んだエンカウンターを提供する」というものだ。次の作品が何であれ、オープンワールド、近接戦闘、ステルスの要素を取り入れたものになるようだ。
サッカーパンチはまだ何も発表していないが、『Ghost of Tsushima』はこの3つの要素すべてを備えているため、続編の開発が進行中なのかもしれない。サッカーパンチのゲームをプレイしたことがあるというのがコンバットデザイナーの条件なら、『Ghost of Tsushima』をプレイしていることが間違いなく役に立つ。

このほかに当てはまるフランチャイズは「怪盗スライ・クーパー」だろう。こちらは軽めのステルス要素があるプラットフォームゲームだ。シリーズ最新作は2013年の『Sly Cooper: Thieves in Time』であるため、サッカーパンチは戦闘と盗みの要素を改善したオープンワールドを導入して同シリーズに立ち返る可能性もある。
もちろん、ソニーが新規IPに多額の投資をすることから、サッカーパンチが新規IPの開発に取り組む可能性も捨てきれない。

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