クリス・プラットが声を演じる『ガーフィールド』のアニメ映画、2024年2月に全米公開決定 ガーフィールドの父親役でサミュエル・L・ジャクソンも出演(IGN JAPAN)

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出典元:IGN JAPAN

ガーフィールドのファンはラザニアの準備をしてほしい。みんなに愛されるオレンジ色の太った猫、ガーフィールドを主人公とする新作アニメーション映画の全米公開日が、2024年2月16日に決定した。
本作ではクリス・プラットが、あの気だるそうな猫の役として主演を務める。そのほか、本作にはサミュエル・L・ジャクソンも出演し、ガーフィールドの父親であるヴィクという新キャラクターを演じることがわかっている。プロットの詳細はまだ明らかになっていないが、2004年の実写映画『ガーフィールド』よりは良い出来になってほしいものだ。

『ガーフィールド』は1978年にジム・デイビスのコミックとして始まった。猫のガーフィールドはラザニアが大好きなことと、月曜日が大嫌いなことで有名である。コミックにはガーフィールドの飼い主であるジョンと飼い犬のオーディーも登場する。過去には、このアイコニックな猫役でビル・マーレイが演技力を見せてくれたこともあった。
今回の映画は2016年に初めて発表されたが、さまざまなニュースが届くようになったのはそれから数年経ってのことだった。ファンに愛される猫の声をクリス・プラットが担当すると発表されたのは昨年11月。またそのニュースの少し前には、プラットが新作のアニメ映画でマリオの声を担当することも発表されていた。
そして今年、サミュエル・L・ジャクソンがガーフィールドの父親役としてキャストに加わった。ガーフィールドの父親がメディアでフィーチャーされるのは今回が初めてとなる。コミックの長い歴史を通じて、おじから祖父母まで多くの家族に言及されたことはあったが、父親はこれが初めてだ。ガーフィールドは最近、ゲーム作品の『Nickelodeon All-Star Brawl』にも登場している。彼はこのゲーム初のDLCキャラクターとして昨年発表されていた。

こんどの映画化では、『ラマになった王様』や『チキン・リトル』を手がけたマーク・ディンダルが監督を務める。脚本を担当するのは、『ラマになった王様』でディンダルと協働し、『ファインディング・ニモ』の脚本にも携わったデヴィッド・レイノルズだ。

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