クリスティーナ・アギレラ、ピンクを殴ろうとしたのではなくキスしようとしていた(ELLE ONLINE)

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出典元:Photos: Getty Images

2001年、リル・キム、ピンク、マイアらとともに映画『ムーラン・ルージュ』の大ヒット主題歌『Lady Marmalade』を歌った、クリスティーナ・アギレラ。アメリカの人気司会者アンディ・コーエンのトーク番組『Watch What Happens Live』に出演し、以前から噂されているピンクとの不仲説について語った。

2001年といえば、ブリトニー・スピアーズとジャスティン・ティンバーレイクがアメリカン・ミュージック・アワードの授賞式にデニムのペアルックで登場し、マライア・キャリーの初主演映画『グリッター きらめきの向こうに』が公開された時代。クリスティーナとピンクの確執がスタートしたのも、その頃だと報じられている。

ピンクが2017年に「ナイトクラブでクリスティーナに殴られそうになった」と発言していたことについて聞かれると、クリスティーナは「私はその日の出来事を違う風に覚えているわ。たしかその日、私と彼女はナイトクラブでスピン・ザ・ボトルのゲームをして遊んでいたの」「それは、とても楽しい思い出として残っている。そもそも、喧嘩したらどっちの方が強いかなんて一目瞭然でしょう。だから、彼女を殴ろうなんて気はさらさらないの。殴ったとしても私なんて一発でやられてしまうわ。そんなの絶対にいや」と、ジョークを交えながら返答。

それから、「ピンクを殴ろうとしたのではなく、キスをしようとした」と説明。「最初は彼女にキスできる!とワクワクしていたわ。『キスして仲直り』ってね。でも彼女は、自分の口をさっと手で隠したの。それで私も『あら、そういうこと……分かったわ』と引き下がるしかなかった」と話し、2002年のヒット曲『ダーティー featuring レッドマン』にちなみ、「きっと彼女はダーティーになりたくなかったのね」と言って、会場の笑いを誘っていた。

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