キンコン西野「はねトび」で人気絶頂も…25歳で感じた潮時(シネマトゥデイ)

出典元:シネマトゥデイ

現在公開中の『映画 えんとつ町のプペル』で、自身が描いた絵本をもとに製作総指揮・脚本を務めたキングコングの西野亮廣(40)。テレビの世界から軸足を抜き、絵本作家に転身した際、大バッシングを受けた彼は、その時何を思い、何を原動力にわが道を貫き通すことができたのか? 「夢を持てば笑われて、行動すれば叩かれる現代社会の縮図」……本作の舞台となる“えんとつ町”をそう表現した西野が、改めて内なる思いを明かした。

【動画】西野が現代社会に届けたいメッセージとは?

 本作は、累計発行部数60万部(2020年12月時点)という異例の大ヒットを記録している西野のベストセラー絵本を、『海獣の子供』のSTUDIO4℃がアニメーション化した物語。空が見えない煙に覆われた町を舞台に、ゴミから生まれたゴミ人間・プペル(窪田正孝)と、孤独な少年・ルビッチ(芦田愛菜)が、力を合わせて空に輝く星を見つける大冒険の旅に出る。

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