キスマイ宮田俊哉の世界観をゲスト絶賛「きゅんが詰まっていた!」 「オフィスで禁断の恋」後半戦(オリコン)

【広告】ドクターゼロのケトコロストシャンプー&コロストラムトリートメントで健康な頭皮に!(男女兼用)

■止まらない痒みとフケ

■痒みもニオイも消えた!

■ケトコロストシャンプー & コロストラムトリートメント!

出典元:オリコン

人気グループ・Kis-My-Ft2が出演する6月30日放送の『キスマイ超BUSAIKU!?』(深0:35)では、「キスマイが主演・脚本シリーズ」の第3弾となる「オフィスで禁断の恋」後半戦を送る。

【画像】SixTONESとKis-My-Ft2のボイス付きスタンプ

 撮影場所や登場人物の設定まで、すべてキスマイメンバーそれぞれが考え、理想の物語を考案するハイカロリーな挑戦。今回は、ヒロイン役のマイコと、どのようなストーリー展開を考えるのか。先週放送した前半戦では、ゲストの若槻千夏が「ちゃんと“禁断”が入っているかが問題」と語っていたが、藤ヶ谷太輔や二階堂高嗣が“お色気”テイストに走っていたことに「禁断=エロではない、きゅんがほしい」と苦言を呈していた。

 後半戦のトップバッターを務めたのは、宮田俊哉。「アイドルってオフィスに行くことがあまりないので、普段オフィスで働いている人には“出ない発想”なのでは」と、自信をのぞかせる。VTRでは、宮田扮(ふん)する会社員が、上司から膨大な作業を押しつけられ毎日残業に苦しんでいる。すると突然電気が消え、真っ暗闇の中「出て行け、出て行け~」と不気味な声が聞こえてくる。

 スタジオは「なにこれ」「怖い!」とまるでホラー作品を見せられているかのような雰囲気に。しかし、このあと宮田ワールドが全開となり、スタジオは笑いに包まれる。若槻は大絶賛し「これが禁断の恋。独特のぶれない世界観、そしてきゅんが詰まっていた」とコメント。同じくゲストの王林も楽しんで見た様子だったが「アニメだったらもっと見やすかったのかも」と語り、スタジオの笑いを誘っていた。

 続く北山宏光は「普通に恋愛しているんですけど、人間の下心というか、修羅場かな…」と意味深な発言をしつつVTRがスタート。北山演じる重役は、秘書役のマイコのファッションがどうも気に入らない。「もっとエレガントでいてくれないと」と小言を言う北山に、マイコもいらだちを隠せない様子だ。スタジオゲストも「なぜエレガントにこだわるの?」と不思議そうに見つめるが、そこにこそ北山のこだわりがあった。

 玉森裕太は、「まるでファンタジーな“たーまー”の世界」を見せると意気込む。“たーまー”とは、玉森の脚本で出てくる、マイコが毎回玉森の足元に隠れ「たーまー」と甘い声でささやく、というお決まりの演出のこと。今回は、それがファンタジーの世界に包まれるというが、VTRを見たスタジオゲストは「どういう気持ちで見ればよいの?」と困惑気味に。玉森こだわりの「たーまー」はどんなファンタジーを見せてくれるのか。

 千賀健永は、毎回“千賀劇場”と呼ばれる程、独特なワールド全開だが、今回は構想から制作まで「2週間かかった」とさらに気合が入っているようだ。千賀扮する、あか抜けない会社員の独り言で物語がスタート。人と会話をするのが怖く、つい人の言葉の裏を考えてしまうという千賀だが、その変わった思い込みは、好きなマイコにも向けられる。千賀の“超大作”に、若槻は「たばこは吸わないけど、初めて喫煙所に行きたくなった」とコメント。スタジオがざわつく中、王林だけがなぜか高得点をつける。その理由はなんなのか。

 キスマイメンバーのこだわりがつまった、“脚本シリーズ”第3弾は、今回の放送で7人全員の作品が出そろう。最高得点をゲットするのは、果たして誰なのか。

■宮田俊哉コメント
――今回の脚本シリーズの手応えは?
「10点、10点、10点…全部で100点!って気持ちはね! 気持ちはこのくらいでございます。脚本シリーズの3回目をやらせていただいて、第1弾と第2弾は、自分はわりとシリアスな方にいっていたな、と思ったので、今回は楽しくてきゅんきゅんするような映像を撮りました!」

【広告】 更年期?

《経典薬方》十全大補丸


・冷えや顔色の悪さが悩みの方に
・産後、体力が回復しない方に

発汗を伴うめまい、手足の冷えの改善に

コメントは受け付けていません。